K20Dで例の「ものすごい解像感」を得る裏技を試してみました。
以下サンプルです。
K20D + DA18-55mmF3.5-5.6AL II

画像サイズ:3008x2000ピクセル(クリックでオリジナルを表示)
画質:プレミアム
カスタムイメージ:ナチュラル
ファインシャープネス:+4(最大)
レンズ:DA18-55mmF3.5-5.6AL II (キットレンズ、テレ端)
次にピクセル等倍でデフォルトと比較してみましょう。
(中央480x480ピクセルを切り出した画像
■ファインシャープネス+4

■シャープネス-1(カスタムイメージ「ナチュラル」のデフォルト)
)
設定が極端に違うだけに差は歴然です。小さなサイズでプリントしたり、モニタで等倍鑑賞するにはうってつけかもしれません。ただ本来はここまで遠景で、しかも複雑な市街地を撮るなら、1400万画素の情報量を生かした方がよいでしょうね。
追記
パート2はこちら
以下サンプルです。
K20D + DA18-55mmF3.5-5.6AL II

画像サイズ:3008x2000ピクセル(クリックでオリジナルを表示)
画質:プレミアム
カスタムイメージ:ナチュラル
ファインシャープネス:+4(最大)
レンズ:DA18-55mmF3.5-5.6AL II (キットレンズ、テレ端)
次にピクセル等倍でデフォルトと比較してみましょう。
(中央480x480ピクセルを切り出した画像
■ファインシャープネス+4

■シャープネス-1(カスタムイメージ「ナチュラル」のデフォルト)
)設定が極端に違うだけに差は歴然です。小さなサイズでプリントしたり、モニタで等倍鑑賞するにはうってつけかもしれません。ただ本来はここまで遠景で、しかも複雑な市街地を撮るなら、1400万画素の情報量を生かした方がよいでしょうね。
追記
パート2はこちら
テーマ:PENTAX K20D - ジャンル:写真
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