
引き続きW-ZERO3[es]後継機ネタです。
キーワードの「x-w」を初めて見たときはなんのこっちゃと思ったんですが。「w」は別として「x」の意味が謎。形状か?とかextra○○みたいな形容詞か?とか。
別の意味としてローマ数字の「10」も当てはまるわけで。そうなると型番として採用されそうな『WS010SH』の「10」かなとまず思い浮かびます。
とりあえず「W-ZERO3[es]後継機」は長ったらしいので今後は発表までの間、勝手にWS010SHと呼ぶことにします。
さて、型番の10だけじゃ面白くないな〜と。「x-w」イコール「10番目のW-SIM」だけじゃつまらないのではないかと。
10番目じゃなくて「10個の“w”」ではどうかと、
例えば
・W-SIM:(これは当然)
・Windows Mobile 6:(重くないといいな)
・WVGA:(LCD解像度)
・Wi-Fi:(無線LAN搭載・・・して)
・Windows Vista:(Vista対応・・・く、苦しい)
・Windows Live:(Live対応・・・く、苦しい)
・warm design:(むしろcoolでは・・・)
・www:(今に始まったことでは・・・)
・Willcom:(・・・)
・W-ZERO3:(・・・)
相当なこじつけを含めても難しいですね10個の「w」は。OSが「WM6」だからこれにあと4つ足して10っていうなら楽なんですけど。
ところで上の画像。W-ZERO3[es]の10キーをカットして液晶サイズを変えただけなのでX01Tみたいになっちゃいました。ある意味先祖返りとも言える。
一番ありがちな(だけど面白みはない)形でサイズもコンパクトにできますけど、W-ZERO3[es]でウリにしていた携帯ライクな扱いやすさは削がれてしまいます。QWERTY収納時はWVGAの広大な画面を活かして、余裕で指タップできるバーチャル10キーが必要ですね。
[タグ未指定]
この記事へのコメント
どうもこんにちは!
いろんなブログを応援させていただいています。
応援ポチッ!
いろんなブログを応援させていただいています。
応援ポチッ!
応援ありがとうございます
こちらからもポチッとしておきました
こちらからもポチッとしておきました
| ホーム |

