イニエスタとサルガドとカニサレスどころか、先発総取っ替えできたアラゴネス。好機を生かせず1点止まりで終始渋〜い表情でしたが、まぁ、いつもあんな顔か。
後半は特に攻めきれず、景気よくゴールの花火を打ち上げられないため、サポーターもフラストレーションが溜まったでしょう。だから「攻めろ、攻めろ」とはやし立てる。しかし一方では「おらたちのスペインは痛快2連勝で今日の試合なんか余裕だもんね」というのが本音か、なんとも気楽な応援風景でした。
ところで、国家が一枚岩ではないスペイン。応援に来てる人たちって、やっぱりマドリードとかが多いんでしょうか。バスクやカタルーニャからも来てるのかな。もちろん個人的にシャビやプジョルの応援という場合もあるんでしょうが。
後半は特に攻めきれず、景気よくゴールの花火を打ち上げられないため、サポーターもフラストレーションが溜まったでしょう。だから「攻めろ、攻めろ」とはやし立てる。しかし一方では「おらたちのスペインは痛快2連勝で今日の試合なんか余裕だもんね」というのが本音か、なんとも気楽な応援風景でした。
ところで、国家が一枚岩ではないスペイン。応援に来てる人たちって、やっぱりマドリードとかが多いんでしょうか。バスクやカタルーニャからも来てるのかな。もちろん個人的にシャビやプジョルの応援という場合もあるんでしょうが。
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サッカー
テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ
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