
豪雨の土曜日、暇つぶしで速攻作成した『アンオフィシャル・ミスタードーナツ・テーマ』です。
同じ要領ですぐに作れそうなiPhoneのテーマは。
ファーストフード/缶飲料/お菓子/カップ麺/タバコ etc.
ホーム画面第1面のアイコン(最大20or21個)と壁紙とドックを作るだけなら数十分~1、2時間あれば充分。常用するのはともかく、ブログの一発ネタ程度にはなります。
本格的にテーマとしてトータルコーディネートする場合は、アイコン(ストアアプリやWebクリップも)、壁紙、ドックに加え、ナビゲーションバーのパーツ(アンテナ、キャリアロゴなど)、ロック画面(バッテリーステータスとスライダー)、サウンド、キーボード、電卓辺りまで揃えればより世界観に浸れるかも。
見ていたらお腹が空いてきました。
ダイエット中の人には向かないテーマですね。
2008/12/23追記
コメントにて問い合わせがあったのでテーマファイル一式をupしました。もしダスキンさんから怒られた場合直ちに削除します。
unofficialミスドテーマをダウンロード(zip)
※アイコンは上の画像に表示されている20個のみです
※デフォルトでWallpaper.html有効(壁紙3枚トランジション)
※お好みで別版Wallpaper.htmlや単独壁紙と変更してください

USオープンテニス真っ盛りですね。
杉山さん次の相手はアマゾネスか~、きびしーけど、勝ってほしい。
さて、
昨年の全仏決勝進出、そして私のアイドルにして最強のエナンがやめちゃった今年の全仏チャンピオン。ここに至るまでのアナ・イバノビッチは成長目覚ましいものがありました(もちろんプロツアー登場時から素質も抜群でしたが)。
しかしその後は精彩を欠き・・・。そして全米も2回戦敗退。一刻も早くコートに立ちたい、すぐにでも練習再開したいとコメントしていたものの少々心配です。
Top 10 Hottest Athletes (FHM.com)
FHM誌の『最もホットなアスリートトップ10』でイバノビッチがNo.1になっていました。どんな契約か知らんけど、FHMって最近はイバノビッチがお気に入りみたいです。
でもね、美人とかセクシーとか、男ならイケメンとか何とか、いくらちやほやされても、本業スポーツでの活躍があってこそですよアスリートは。
セクシーなコスチュームでスタジオ撮りするよりも、アスリートは闘っている瞬間の表情が一番美しいと思います。それはアナも同じ。来年の全豪に一回り逞しく、そしてより美しくなって戻ってきてほしい。「美人テニス選手」じゃなくて「真の女王しかも美人」となることを期待します。
iPhone 3G用のケースレビュー No.4

Vis-a-Vis取り扱いの廉価ハードケース『クリアケース Lite for iPhone 3G』。
全然期待してなかったんですが、意外といいかも・・・。
こんな安物に難癖付けるのは大人げないので、今回は敢えて褒め倒してみます。
(冗談半分として見て下さい)
■マテリアル・フォルム
・アジアン雑貨的なチープでポップな雰囲気満点
・ペナペナいやエラスティックでチョー軽量
・フロントワイドオープンで得られる開放感
・充分な透明感。すぐキズだらけになってフロスティホワイトに変身するかも
■装着
・5ヶ所小さな爪を嵌めるだけ、とても簡単(過去レビューしたケースで最も容易)
(落としたら間違いなく分解するでしょう、そしてiPhoneはズザーッ!)
(しかしその分解が衝撃を分散し致命的なダメージを回避する設計なのでしょう)
(設計段階で綿密な衝突シミュレーションを繰り返したに違いありません)
・裏にUnique Skinsを貼ったまま装着できる余裕ありないこともない
(だから同素材のGelaskinsを貼っている人にもお薦めも何とか使えます)
(注:追記)
改めて観察したら接合部の片側が微かに浮いていました。明らかにUnique Skinsを貼ったままケースに入れるのは無理があるようです。爪は辛うじて引っかかっていますが、何かの拍子に外れるかもしれないし、本体にも負担がかかっているはずです。
■使用感
・モナカ合わせ目に微妙な段差と隙間(これがかえってグリップとして役立つんですよ)
・パワーサポートのクリスタルフィルムセットとベストマッチ?
(ケース開口部とフィルム面のサイズがほぼピッタリ、誤差1mm以内、重ならない)
(え?どんなフィルムもそんなもの?)
・画面とケース縁の段差が生み出すエッジはラウンドしたフォルムと好コントラスト

■総括・備考
・送料込みで1000円以下だから使い捨て感覚でOKかと
・バッファローのこれが非常に似てます(こちらも実売1000円以下)
・多分中華(原価は驚くほど安いと思う。将来的には百均で売れそう)
(そもそもiPhone自体がケース含めて大部分中華製ですよね)
・自作派はオリジナルペイントのベースとしてはどうでしょうか
(タミヤのポリカーボネート用塗料(もちろん裏から塗装)だと光沢が出ていいかも?)
(iPhone本体への塗装の付着や化学変化による影響等は不明)
しばらく使ってみます
■以下追記

■裸に装着
Unique Skinsを剥がして装着してみました。
・片側の浮きはなくなったが接合部の微妙な段差と隙間は相変わらず
(上下はそうでもないけど左右サイドは明らかにフロントパーツの方が幅が広い)
・緩くなったからといってケース内で本体がガタつくことはない
■裏面の滲み・バブル(コメントで質問をもらった件です)
・裏側にボディ密着による滲みはほとんど見られない(暗いけれど上の画像参照)
(レンズとアップルロゴの中間付近に直径1mm程度のシミがあるだけです)
(手で押しつけると各コーナーから数cmの箇所に同様の極小シミが現れます)
(無理矢理Unique Skins上から装着できたほど隙間があることでおわかりのように)
(精度が低くマージン多めの安物なのがかえって奏功したかも)
あと僅かコンマ数ミリのクリアランスがあれば、Unique Skinsとクリアケースが完全に共存できたのに、残念です。
■更に追記
その後パワーサポートの『クリスタルジャケットセット for iPhone 3G』を購入。そちらが気に入ったためクリアケース Liteは使わなくなってしまいました。
というオチがあったりします。

Vis-a-Vis取り扱いの廉価ハードケース『クリアケース Lite for iPhone 3G』。
全然期待してなかったんですが、意外といいかも・・・。
こんな安物に難癖付けるのは大人げないので、今回は敢えて褒め倒してみます。
(冗談半分として見て下さい)
■マテリアル・フォルム
・アジアン雑貨的なチープでポップな雰囲気満点
・ペナペナいやエラスティックでチョー軽量
・フロントワイドオープンで得られる開放感
・充分な透明感。すぐキズだらけになってフロスティホワイトに変身するかも
■装着
・5ヶ所小さな爪を嵌めるだけ、とても簡単(過去レビューしたケースで最も容易)
(落としたら間違いなく分解するでしょう、そしてiPhoneはズザーッ!)
(しかしその分解が衝撃を分散し致命的なダメージを回避する設計なのでしょう)
(設計段階で綿密な衝突シミュレーションを繰り返したに違いありません)
・裏にUnique Skinsを貼ったまま装着でき
(だから同素材のGelaskinsを貼っている人
(注:追記)
改めて観察したら接合部の片側が微かに浮いていました。明らかにUnique Skinsを貼ったままケースに入れるのは無理があるようです。爪は辛うじて引っかかっていますが、何かの拍子に外れるかもしれないし、本体にも負担がかかっているはずです。
■使用感
・モナカ合わせ目に微妙な段差と隙間(これがかえってグリップとして役立つんですよ)
・パワーサポートのクリスタルフィルムセットとベストマッチ?
(ケース開口部とフィルム面のサイズがほぼピッタリ、誤差1mm以内、重ならない)
(え?どんなフィルムもそんなもの?)
・画面とケース縁の段差が生み出すエッジはラウンドしたフォルムと好コントラスト

■総括・備考
・送料込みで1000円以下だから使い捨て感覚でOKかと
・バッファローのこれが非常に似てます(こちらも実売1000円以下)
・多分中華(原価は驚くほど安いと思う。将来的には百均で売れそう)
(そもそもiPhone自体がケース含めて大部分中華製ですよね)
・自作派はオリジナルペイントのベースとしてはどうでしょうか
(タミヤのポリカーボネート用塗料(もちろん裏から塗装)だと光沢が出ていいかも?)
(iPhone本体への塗装の付着や化学変化による影響等は不明)
しばらく使ってみます
■以下追記

■裸に装着
Unique Skinsを剥がして装着してみました。
・片側の浮きはなくなったが接合部の微妙な段差と隙間は相変わらず
(上下はそうでもないけど左右サイドは明らかにフロントパーツの方が幅が広い)
・緩くなったからといってケース内で本体がガタつくことはない
■裏面の滲み・バブル(コメントで質問をもらった件です)
・裏側にボディ密着による滲みはほとんど見られない(暗いけれど上の画像参照)
(レンズとアップルロゴの中間付近に直径1mm程度のシミがあるだけです)
(手で押しつけると各コーナーから数cmの箇所に同様の極小シミが現れます)
(無理矢理Unique Skins上から装着できたほど隙間があることでおわかりのように)
(精度が低くマージン多めの安物なのがかえって奏功したかも)
あと僅かコンマ数ミリのクリアランスがあれば、Unique Skinsとクリアケースが完全に共存できたのに、残念です。
■更に追記
その後パワーサポートの『クリスタルジャケットセット for iPhone 3G』を購入。そちらが気に入ったためクリアケース Liteは使わなくなってしまいました。
というオチがあったりします。

iPhoneのテーマを『Reveal Transparent』に変更しました。透過アイコンをタッチパネルボタンのように敷き詰めたデザインが特徴です(Cydiaで入手可能。私はModMyiFoneのフォーラムにupされていたバージョンを手動で導入しました)。
このテーマに壁紙のトランジション(自動切り替え)が実装されていました。2種類の壁紙が同梱されており、Wallpaper.htmlのスクリプトによって、一定時間ごとにフェードアウト~フェードインして切り替わります。
この壁紙とスクリプトを書き換え、前回エントリのダークナイト仕様に合わせてみることにしました。
| 変更後のスクリプト(Wallpaper.htmlから抜粋) |
| <body style="color: black"> <img src="batman.png" id="batman"/> <img src="dent.png" id="dent"/> <img src="joker.png" id="joker"/> <script> var fade_in = batman; var fade_out = dent; var fade_3 = joker; var fade = function () { fade_in.className = 'fade-out'; fade_out.className = 'fade-in'; var fade_tmp = fade_in; fade_in = fade_out; fade_out = fade_3; fade_3 = fade_tmp; setTimeout(fade, 10000); }; fade(); </script> </body> |
前半は画像の指定。後半のscriptがトランジションの指定です。オリジナルからの変更点は「画像の置き換え」、「画像を2コマ→3コマに」、「インターバルを15秒→10秒に」のみ。
■変更後の結果
以下3枚の壁紙が10秒間隔でループします。心配したもたつきもなくスムーズにフェードする壁紙はなかなかに風流なもの。固定の画像に飽き足らない壁紙マニアにお薦めします。
| バットマン | デント | ジョーカー |
![]() | ![]() | ![]() |
追記
「もたつきもなく」と書きましたが、フェードと同時にアイコンをスクロールさせると、スクロールに僅かながら遅延が生じます。
追記:iPad用も出ました
追記:iPhone 4用も出ました
iPhone 3G用のケースレビュー No.3

ヒース・レジャー追悼、公開&大ヒット記念の『ダークナイト』仕様
先週初めにオーダーした『Unique Skins』のiPhone用スキンが届きました。
早速レポしてみます。
(Unique Skinsの詳細は前回のエントリを参照)
■納期
・8日間(発送までに2日、USPS First Class Internationalで渡航6日)
・お知らせメールが一切来ない(自動返信メールさえなし)
・サイトにログインするとオーダーのステータスを確認可
・ボール紙のスリーブに入って到着。

これで1セット(今回は別デザイン含め2セットオーダーしました)
■素材・プリント
・光沢、網目状のテクスチャ、非常に柔軟 (3MのControltac+Comply)
・サイドは完全に剥き出し(invisibleSHIELDみたいなのを期待する人には不向き)
・プリントには若干の粒状感、発色はそれほど鮮やかではない
・多分前回のエントリで書いた画像サイズでも素材として充分だと思う
■装着
裏はとても簡単です。カメラホールを基準に適当に位置決めして載せつつ、位置が定まったら軽く周囲に押し出せば、皺も気泡もなくキレイに貼れます。
問題は表。

上で「非常に柔軟」と書いたようにとにかくよく伸びます。表はディスプレイがくり抜かれてサイドが極端に細い故に、ちょっとでも引っ張ると曲がったり余ったりします。
でもコントロールタックは貼り直しが効くため、通常のシールのように失敗して即ゴミ箱行きということはないでしょう。
■総括
ほぼ想像したとおりでした。
もしUnique Skins自体が気に入らないとか、デザイン失敗だったとか、貼るのミスったとか、その他不満があったとしても、1セット送料込みで700円程度(25%OFF後)なら惜しくはないはず。
お手軽なデザインアレンジの手段としてうってつけではないでしょうか。
■備考
シールとしては薄いとはいえ、裏表貼った状態でこのクリアケース(サーマルコントロールケース同等品)に入れるのは無理でした。モナカ合わせのクリアケースならいけるかも?
■余談
いつか、
これを使って痛車ならぬ痛iPhoneを作る者が現れるような気がする
(参考資料1、参考資料2、参考資料3)
以下追記
■剥がしてみました
約10日間装着後剥がしてみました
・ボディへの残留物は皆無
(シール境界付近のボディに付いていたホコリはクロスで軽く拭けば取れる)
・最初に縁をめくるときだけ注意すれば無傷で簡単に剥がせる
・剥がしたスキンは再利用を考えて元の台紙に戻しておく(のが無難かと)
・台紙に戻したときの粘着力から見ても数回の再利用は多分無問題
粘着剤が全てシール側に残る素材ならではのメリットが感じられました
追記:iPhone 4用も出ました
iPhone 3G用のケースレビュー No.3

ヒース・レジャー追悼、公開&大ヒット記念の『ダークナイト』仕様
先週初めにオーダーした『Unique Skins』のiPhone用スキンが届きました。
早速レポしてみます。
(Unique Skinsの詳細は前回のエントリを参照)
■納期
・8日間(発送までに2日、USPS First Class Internationalで渡航6日)
・お知らせメールが一切来ない(自動返信メールさえなし)
・サイトにログインするとオーダーのステータスを確認可
・ボール紙のスリーブに入って到着。

これで1セット(今回は別デザイン含め2セットオーダーしました)
■素材・プリント
・光沢、網目状のテクスチャ、非常に柔軟 (3MのControltac+Comply)
・サイドは完全に剥き出し(invisibleSHIELDみたいなのを期待する人には不向き)
・プリントには若干の粒状感、発色はそれほど鮮やかではない
・多分前回のエントリで書いた画像サイズでも素材として充分だと思う
■装着
裏はとても簡単です。カメラホールを基準に適当に位置決めして載せつつ、位置が定まったら軽く周囲に押し出せば、皺も気泡もなくキレイに貼れます。
問題は表。

上で「非常に柔軟」と書いたようにとにかくよく伸びます。表はディスプレイがくり抜かれてサイドが極端に細い故に、ちょっとでも引っ張ると曲がったり余ったりします。
でもコントロールタックは貼り直しが効くため、通常のシールのように失敗して即ゴミ箱行きということはないでしょう。
■総括
ほぼ想像したとおりでした。
もしUnique Skins自体が気に入らないとか、デザイン失敗だったとか、貼るのミスったとか、その他不満があったとしても、1セット送料込みで700円程度(25%OFF後)なら惜しくはないはず。
お手軽なデザインアレンジの手段としてうってつけではないでしょうか。
■備考
シールとしては薄いとはいえ、裏表貼った状態でこのクリアケース(サーマルコントロールケース同等品)に入れるのは無理でした。モナカ合わせのクリアケースならいけるかも?
■余談
いつか、
これを使って痛車ならぬ痛iPhoneを作る者が現れるような気がする
(参考資料1、参考資料2、参考資料3)
以下追記
■剥がしてみました
約10日間装着後剥がしてみました
・ボディへの残留物は皆無
(シール境界付近のボディに付いていたホコリはクロスで軽く拭けば取れる)
・最初に縁をめくるときだけ注意すれば無傷で簡単に剥がせる
・剥がしたスキンは再利用を考えて元の台紙に戻しておく(のが無難かと)
・台紙に戻したときの粘着力から見ても数回の再利用は多分無問題
粘着剤が全てシール側に残る素材ならではのメリットが感じられました

同居人はノーマルラーメン
歌舞伎町コマ劇場近くの『なんでんかんでん』です。余りに有名なお店ですね。
環七のお店は行ったことがあるんですが、歌舞伎町にあるの知らなかった。この日はたまたまiPhoneのGoogleマップで検索して見つけました。
なんでんかんでんの味って、こんなだったっけ? 何だか環七店と随分違うような気がしました。短期間で食べ比べしたわけではないため定かではありません。

私はネギたっぷり
女性である同居人はともかく、私も成人男子としては小食な方だと思います。隣の男性がラーメン+替え玉2個+ライスを次々平らげるのを見てちょっと気持ち悪くなりそうでした。
今日の覚え書き
新宿歌舞伎町のラーメン屋『なんでんかんでん』
住所:東京都新宿区歌舞伎町1-15-8 丸雄ビル1F
電話:03-3200-2539
営業時間:11:00~翌6:00
定休日:無休
食した物:ラーメン(\700)他
[タグ]
ラーメン

iPhone 3Gではするまいと思っていたのに、暇だったから勢いでjailbreakしてしまいました。
予想していたとおり、それなりの面倒くささがつきまといますね。
脱獄の手順自体は今や大変手軽になりましたが、改変済みファームでリカバリしたり、バックアップからデータリカバリしたり・・・、冗長な時間が流れゆく・・・。
その後は手始めに見た目! ライトチューンとしてテーマでホーム画面を変えてみようということに。
WinterBoardと気に入ったテーマ(TimeMachine)を適用してみたものの、テーマプリセット以外のアイコン、例えばWebクリップやストア購入品の一部が変更されないためどうにも統一感がありません。仕方なくTimeMachineアイコンのテンプレートとオリジナルアイコンを元に自作しました。
作成例
![]() | ![]() | ![]() |
Webクリップは格納フォルダのicon.pngを置換すれば一様に問題なし。でもストア購入アプリはアイコンの持ち方がアプリにより異なるらしく、テーマ適用だけで変わるもの、icon.png置換で変わるもの、それでも変わらないもの、まちまちです。
-<追記>-------
オリジナルのアイコンを置き換えなくても、テーマフォルダ内に「アプリ名.png」を置けば、ストアアプリだろうがWebクリップだろうがOKだとわかりました。
ホーム画面のラベルだけでなくアプリの登録名自体が2バイトのアプリは、アイコンも同じ2バイトの名前で置かなくてはなりません(これは表示言語が日本語の場合、表示言語を英語にすると、一部のアプリは英語名でOK。下の例だと乗り換え案内は「ekitan.png」でOKです)。
例:「乗り換え案内.png」、「Google翻訳.png」、「通貨.png」、など
-<追記終わり>--
ついでにロック解除画面のバッテリーメータをAqwoah Batteryにしてみたかったんだけど、Installer4.0b4ではエラーが発生し取得できませんでした(
追記:続き(商品到着後)の記事はこちら

iPhone 3Gなどのデバイス用スキン(ボディ全面を覆うシール)をオーダーメイドで作れる『Unique Skins』です。好きな画像をアップロードして、文字どおり“ユニーク”なスキンを作成できます。
実際の商品がどんな物かは上記オフィシャルサイトの他、こちらの画像でも確認できます(Unique Skinsが共有サイトにupした画像らしい)。
■シール(マテリアル)
・フロントとリア各1枚、計2枚のスキン
・3Mのコントロールタック(Gelaskinsなどと同じ素材ではないかと思います)
・位置合わせ(やり直し)が簡単、貼り直しが可能
・薄い(約0.5mm)、光沢、長持ち
など
■編集機能
・画像のアップロード(最大1.5MBまでのJPEG)
・画像の回転/拡大/縮小/位置移動/複製 など
・テキスト入力
・プレビュー、一時保存、すぐに注文
※画像の最適ピクセル数は不明。iPhoneのサイズ(縦約11cm)から考えると、300dpiと仮定して縦1600ピクセル程度あれば充分かもしれません(1.5MBという上限があるので余りに巨大な画像はJPEGの圧縮率を上げないと無理)。
■価格・納期
・iPhone 3G用は1枚6.99ドル(約770円、送料を足しても1000円程度)
・各種クレジットカードやPaypalが利用可能
・送金確認後通常24~48時間で発送
・USPS First Class Internationalで発送、最短4~5日程度
■プロモコード(クーポン)
海外のBBSで見つけたクーポンコードが利用できました。購入手続き画面のプロモコード欄に「25off」を入力すると本体価格が25%ディスカウントされます。
(2008/08/10現在の情報、いつまで使えるのかは不明)
■オーダーしてみました
まずはお試しのつもりで2種類(2セット)オーダー。今回はネットで収集した既成の画像(映画のポスターなど)を流用しました。もし再度オーダーするとしたらスキャナでジャケ写を取り込み、お気に入りのミュージシャン仕様にしてみたいと思います。
なお、25%OFFされたため2セットでもたったの1400円弱でした。
→商品到着:レポートはこちら

iPhone 3Gなどのデバイス用スキン(ボディ全面を覆うシール)をオーダーメイドで作れる『Unique Skins』です。好きな画像をアップロードして、文字どおり“ユニーク”なスキンを作成できます。
実際の商品がどんな物かは上記オフィシャルサイトの他、こちらの画像でも確認できます(Unique Skinsが共有サイトにupした画像らしい)。
■シール(マテリアル)
・フロントとリア各1枚、計2枚のスキン
・3Mのコントロールタック(Gelaskinsなどと同じ素材ではないかと思います)
・位置合わせ(やり直し)が簡単、貼り直しが可能
・薄い(約0.5mm)、光沢、長持ち
など
■編集機能
・画像のアップロード(最大1.5MBまでのJPEG)
・画像の回転/拡大/縮小/位置移動/複製 など
・テキスト入力
・プレビュー、一時保存、すぐに注文
※画像の最適ピクセル数は不明。iPhoneのサイズ(縦約11cm)から考えると、300dpiと仮定して縦1600ピクセル程度あれば充分かもしれません(1.5MBという上限があるので余りに巨大な画像はJPEGの圧縮率を上げないと無理)。
■価格・納期
・iPhone 3G用は1枚6.99ドル(約770円、送料を足しても1000円程度)
・各種クレジットカードやPaypalが利用可能
・送金確認後通常24~48時間で発送
・USPS First Class Internationalで発送、最短4~5日程度
■プロモコード(クーポン)
海外のBBSで見つけたクーポンコードが利用できました。購入手続き画面のプロモコード欄に「25off」を入力すると本体価格が25%ディスカウントされます。
(2008/08/10現在の情報、いつまで使えるのかは不明)
■オーダーしてみました
まずはお試しのつもりで2種類(2セット)オーダー。今回はネットで収集した既成の画像(映画のポスターなど)を流用しました。もし再度オーダーするとしたらスキャナでジャケ写を取り込み、お気に入りのミュージシャン仕様にしてみたいと思います。
なお、25%OFFされたため2セットでもたったの1400円弱でした。
→商品到着:レポートはこちら
K20D + FA43mm F1.9 Limited

もったいぶったタイトルを付けたけれど深い意味はありません。ただ単にバーのタングステン光下でiPhoneを撮ってみたかっただけです。
iPhoneは飲み屋で意外に重宝することが。
当初はその実用性をやや否定していた同居人も最近は利便性を感じつつある様子。
例えば、はしごする飲み屋の選定(Webで検索)、クチコミをチェック(グルメ系の投稿サイトなど)、初めて行く店なら「場所どの辺だっけ?」(Googleマップで確認)、混雑が予想されたら店を出てすぐ電話予約、などなど。
携帯でも(あるいはW-ZERO3[es]でも)これに近いことはできます(できました)が、iPhoneのフットワークの軽さとアプリ連携のおかげで、使用感は相当なアドバンテージがあります。
あと役立つシチュエーションがこれ。
20代を過ぎてから常に健忘症の進行を感じます。会話で「えーと、ほら、あれだよあれ、何だっけ?あれ」。しかも自分の知識テリトリーな話題で忘れるはずないのに忘れちゃってるという。
そんなときはiPhoneで即座にGoole検索。喉の辺りまで出かかっていた言葉を思い出し、シナプスが1ヶ所繋がり、胸のもやもやが解消されるのでした。
毎回飲み屋で撮ってもつまらないから、次は都心のアーキテクチャとインダストリアルデザインbyAppleのコラボレーション(笑)をテーマにしてみよう。

もったいぶったタイトルを付けたけれど深い意味はありません。ただ単にバーのタングステン光下でiPhoneを撮ってみたかっただけです。
iPhoneは飲み屋で意外に重宝することが。
当初はその実用性をやや否定していた同居人も最近は利便性を感じつつある様子。
例えば、はしごする飲み屋の選定(Webで検索)、クチコミをチェック(グルメ系の投稿サイトなど)、初めて行く店なら「場所どの辺だっけ?」(Googleマップで確認)、混雑が予想されたら店を出てすぐ電話予約、などなど。
携帯でも(あるいはW-ZERO3[es]でも)これに近いことはできます(できました)が、iPhoneのフットワークの軽さとアプリ連携のおかげで、使用感は相当なアドバンテージがあります。
あと役立つシチュエーションがこれ。
20代を過ぎてから常に健忘症の進行を感じます。会話で「えーと、ほら、あれだよあれ、何だっけ?あれ」。しかも自分の知識テリトリーな話題で忘れるはずないのに忘れちゃってるという。
そんなときはiPhoneで即座にGoole検索。喉の辺りまで出かかっていた言葉を思い出し、シナプスが1ヶ所繋がり、胸のもやもやが解消されるのでした。
毎回飲み屋で撮ってもつまらないから、次は都心のアーキテクチャとインダストリアルデザインbyAppleのコラボレーション(笑)をテーマにしてみよう。

東京ミッドタウンのグラススクウェアで開催されている『ガーデンシアターカフェ』に行ってきました。正確にはビアガーデンではなくオープンカフェ&オープンシアターです。
この日は日中35度まで上がる猛暑でしたが、ミッドタウンの芝生広場は夕闇が迫る頃には涼しい風が通り始め、最高の気分で飲み続けることができました。高層ビルと緑に囲まれたハイブリッド空間は、屋上ビアガーデンに勝る快適なロケーションでした。
座席は3種類あります(詳細はオフィシャルページの全体エリア配置図参照)。
全て予約不可の先着順です。
■シアターゾーン
ウッドチェアに寝そべって間近で映画を鑑賞できるエリア。ここだけ有料(ヘッドフォン貸出料)です。スクリーンが小さめでスピーカー音量を絞ってあるため、映画をじっくり観るならこの席がお勧めです。この日は平日ということもあって、上映間近になっても空席がありました。
■ラウンジゾーン
芝生に自由に陣取ってオープンエアを楽しむエリア。500円でクッションの貸し出しもしています。ピクニック気分や一番の憩いを感じられるのがここだと思います。
■カフェゾーン
4人掛けのテーブルが並んだエリア。席数が64席と少ないため満席になることが多いかもしれません。ここからスクリーンを眺めたのが上の写真です。“飲み”と“おしゃべり”メインな人に向いています。

ラウンジゾーンの様子
ビールはプレミアムモルツでおつまみはそこそこ(枝豆以外の野菜は結構美味しかった)。しかし料理より、ビールはもちろん緑と開放感と涼しさが、都会に住む人にとっては何よりのごちそうでしょう。
ラウンジゾーンを含めるとそれなりのキャパがあるため、平日なら多少時間が遅くなっても空いている可能性大。会社帰りに立ち寄って芝生でのんびり疲れを取るなんてのもいいんじゃないでしょうか。

今日の覚え書き
東京ミッドタウンのビアガーデン『ガーデンシアターカフェ』
住所: 東京都港区赤坂9-7-1
電話:03-3475-3100
営業時間:16:00~22:00
営業日:7/18~8/24(雨天・荒天時は中止)
食した物:生ビール、枝豆、野菜スティック、など
余談

帰り道で見かけたこの店(大盛況)。『魚真』の乃木坂店でした。
ここも近いうちに行ってみよう。

Google Translate now for iPhone (Official Google Mobile Blog)
Goole翻訳がiPhone(iPod touch)に対応したそうです(iPhone/touchでアクセスすると専用ページにリダイレクトされます)。
インターフェイスとスピードをiPhone向けに最適化、PC版で可能な全ての言語の組み合わせに対応、翻訳履歴が保存される、など。
ところで、自動翻訳は例え日英/英日でも「単語の意味明瞭、文章の意味不明瞭」になったり、期待結果が得られないケースが多々あります。
ユーロ2008優勝時、セルヒオ・ラモスが着ていたプエルタの写真入りTシャツのメッセージ「simpre con nosotros」を翻訳してみたら。
「siempre con nosotros」
↓
「いつものご案内」
だめじゃん。
因みに「siempre con nosotros」は英語だと「always with us」にあたるそうです。「ご案内」って何よと思いつつ、次は主語・述語のある文章にしてみることに。
「Tú está siempre con nosotros.」
↓
「あなたはいつもお問い合わせください。」
だめじゃん。
スペイン語に疎いため、私が入力した文の文法も怪しいけれど、西英だとちゃんと「You are always with us.」と訳されますし、試しに他の2バイト語圏を挟んで「西→中(簡体)→英」や「西→韓→英」と翻訳リレーしてみたら、これまた正しく「You are always with us.」と出てきました。
たまたまGoogleの西日翻訳が苦手な文章にヒットしてしてしまったようです。日西なら「君はいつも我々と一緒です」→「Usted está siempre con nosotros.」と、正しく変換してくれるんですけどね。
よい暇つぶしになりました。
[タグ]
iPhone
8 idiots bought the $1000 image (9 to 5 Mac)
9 to 5 Macによると、例の1000ドル(999.99ドル)アプリ、『I Am Rich』を買っちゃった人が既に8人いるのだとか(アメリカ×6、ドイツ×1、フランス×1)。
知らない人のために説明するとこれ、何かしらの機能を持ったアプリではなく、単に稚拙な宝石の絵を画面に表示する“だけ”です。
リンク先にキャプチャ画像として載っている購入者のコメントを見ると、これがまた・・・。
大体こんな感じ↓
「友達数人とジョークのつもりで購入ボタンを押したら、妻が設定を“1-Click”にしてあった(のを忘れていた)から、本当に購入しちゃった! VISAに連絡したら確かに999.99ドル課金されていて、あれは間違いだって言ったけど、「無効にする前にもう手続き進んじゃったしぃ、無理です」。作者には直接連絡とれないしアップルは助けてくれないし・・・(以下延々と“ゴルァ”が続く)」
残りの7人がどのような経緯で購入したかは知らないけれど、ひとつ確実なのはこれでまんまとアーミン・ハインリッヒなる作者は5600ドルをせしめ、アップルにも2400ドルが転がり込んだということです。
クリックは慎重に
9 to 5 Macによると、例の1000ドル(999.99ドル)アプリ、『I Am Rich』を買っちゃった人が既に8人いるのだとか(アメリカ×6、ドイツ×1、フランス×1)。
知らない人のために説明するとこれ、何かしらの機能を持ったアプリではなく、単に稚拙な宝石の絵を画面に表示する“だけ”です。
リンク先にキャプチャ画像として載っている購入者のコメントを見ると、これがまた・・・。
大体こんな感じ↓
「友達数人とジョークのつもりで購入ボタンを押したら、妻が設定を“1-Click”にしてあった(のを忘れていた)から、本当に購入しちゃった! VISAに連絡したら確かに999.99ドル課金されていて、あれは間違いだって言ったけど、「無効にする前にもう手続き進んじゃったしぃ、無理です」。作者には直接連絡とれないしアップルは助けてくれないし・・・(以下延々と“ゴルァ”が続く)」
残りの7人がどのような経緯で購入したかは知らないけれど、ひとつ確実なのはこれでまんまとアーミン・ハインリッヒなる作者は5600ドルをせしめ、アップルにも2400ドルが転がり込んだということです。
クリックは慎重に
[タグ]
iPhone
iPhoneの連絡先を赤外線通信の代わりに2次元バーコード(QRコード)へ変換|QR Card
赤外線通信ができないiPhone 3Gの機能を補う便利なWebアプリ。アドレス交換用のQRコード(2次元バーコード)を生成してくれます。
さて、このコードをPCローカルで自作するとしたらどうなるか。
3通りの方法を考えてみました。

■(1) キャリア各社のQRコード生成ツールを利用する(上はソフトバンクのアプリ)
■(2) タグ(テキストファイル)を作成して汎用ツールでインポート
各社QRコードのタグ仕様が定められていますからそれを調べ、
例えばauのアドレス帳なら、
MEMORY: あいうえお
NAME1: 佐々木 花子
NAME2: ササキ ハナコ
MAIL1: hanako@hogehoge.jp
MAIL2: hana@foo.com
MAIL3: s-hana@dummy.jp
TEL1: 03-xxxx-zzzz
TEL2: 090-xxxx-zzzz
TEL3: 070-xxxx-zzzz
ADD: 東京都…
(以上、au技術資料より)
これを汎用のQRコード生成ツールにぶち込みます。
■(3) Webツールを利用
Web検索してみると、PC向けのバーコード生成サービスが多数存在します。
(3)を除くとかなり面倒くさくなっちゃいますね。
どの方法をとるにせよ、コードを生成したらPCで画像を作るなり、iPhoneでキャプチャするなりして、iPhoneの写真アルバムに入れておけば、アドレス交換が相当実用的になりそうです。
赤外線通信ができないiPhone 3Gの機能を補う便利なWebアプリ。アドレス交換用のQRコード(2次元バーコード)を生成してくれます。
さて、このコードをPCローカルで自作するとしたらどうなるか。
3通りの方法を考えてみました。

■(1) キャリア各社のQRコード生成ツールを利用する(上はソフトバンクのアプリ)
| キャリア | バーコードツール |
| ドコモ | QRファクトリー |
| au | 2次元コードメーカー |
| ソフトバンク | QRコードエディター |
■(2) タグ(テキストファイル)を作成して汎用ツールでインポート
各社QRコードのタグ仕様が定められていますからそれを調べ、
例えばauのアドレス帳なら、
MEMORY: あいうえお
NAME1: 佐々木 花子
NAME2: ササキ ハナコ
MAIL1: hanako@hogehoge.jp
MAIL2: hana@foo.com
MAIL3: s-hana@dummy.jp
TEL1: 03-xxxx-zzzz
TEL2: 090-xxxx-zzzz
TEL3: 070-xxxx-zzzz
ADD: 東京都…
(以上、au技術資料より)
これを汎用のQRコード生成ツールにぶち込みます。
■(3) Webツールを利用
Web検索してみると、PC向けのバーコード生成サービスが多数存在します。
(3)を除くとかなり面倒くさくなっちゃいますね。
どの方法をとるにせよ、コードを生成したらPCで画像を作るなり、iPhoneでキャプチャするなりして、iPhoneの写真アルバムに入れておけば、アドレス交換が相当実用的になりそうです。
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iPhone

今日もニコンの高級コンパクト『COOLPIX P6000』など、各社からデジカメニューモデルが続々登場しています。
でも一眼レフやDP-1、その他高級コンパクトなどを次期FX候補として狙っていたユーザーの中で、興味の対象がこうした従来の枠にはまるモデルではなく、先日発表された“あれ”に移ってしまった方も少なからず存在するのではないでしょうか。
オリンパスとパナソニック、「マイクロフォーサーズシステム」規格を発表
過渡期にあるデジタルカメラの変化の流れを加速しそうなこのフォーマット。気になるのは、いつどんな形で商品として実を結ぶのか、そしてシグマの賛同とは?
シグマは専用レンズのみ提供なんでしょうか、それとも一から新たなCCDを開発してマイクロ4/3版Foveon機の誕生?
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デジカメ

Fan builds working replica of Batman Tumbler (QJ.NET)
ヒース・レジャーの遺作となるかもしれないだけでなく、クリスチャン・ベールの暴行沙汰やモーガン・フリーマンの事故など、公開後も話題に事欠かないバットマン最新作『ダークナイト』。
そのダークナイトで活躍するバットモービル『タンブラー』のレプリカを自作しちゃった人がいるそうです。アメリカのボブ・デュラムというこのおじさん、およそ5万~7万ドルをかけ、自宅のガレージにて全て手作りで1/1の実動タンブラーを完成させたとのこと。
写真を見る限りプロップと呼んでも差し支えないほどの出来映え。まさかこれもプロモの一環じゃないよね、と勘ぐってしまうほどです。製作過程は? 期間は? 走りはどの程度? などなど大変興味をそそられました。
タンブラーに関しては以前こんな話題もありましたね
ダークナイトとトヨタF1のコラボイベント(タンブラーとF1がサーキットを併走) (SPIKE)
バットマンの車が変形したトランスフォーマー (GIGAZINE)

iPhone 3G、最初の100万台の国別内訳 (TechCrunch Japanese)
初回出荷は全世界で100万台とアナウンスされたiPhone 3G。
その内訳はMedialetsによるとアメリカが圧倒的に多く60万台。そして日本は“たったの”7万台だそうです。それでもアメリカに次いでの2位なんですけどね。
でも今や、あらゆる市場で軽視されつつある日本ですから、本来5万台だったところを、あのおっさんが無理矢理7万台分捕ったのかもしれません。
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iPhone
iPhone 3G用のケースレビュー No.2
(とりあえずアップ、後で一部直すかも)
(iPhone 3G、クリアケース(フルカバー)のまとめはこちら)

eBayで購入したiPhoneのクリアケースが届きました(到着までに中4日)。
クリアなポリカーボネート製で、前面まで樹脂のシールドで覆ったフルカバー(タッチスルー)タイプのケースです。iPhoneのタッチパネルは感圧式ではなく静電式のため、このような硬いパネル上からも操作が可能になります。

着脱方法や使用方法は「こちらのページ(case-mateのThe Naked Case for iPhone 3G)」にある「このムービー(Youtube)」を見てもらうのが手っ取り早いです。値段は15ドル以上違いますが類似品と思われます。
また「こちらのページ(XSKNのXRAP 3G)」で見られる商品拡大画像と、全く同じ画像が出品ページにも使われていました(違いはブランド名がないだけ)。
どうやら隣の大陸のOEM元から、様々な経路で流通しているようです。昨日日本の業者が販売開始したサーマルコントロールケースなる商品も同様。もしかしたら私が買ったのと全く同じかも?
クリアのフルカバーはさすがに美しく気持ちいいものの、全体的に相当チープな造りで、私の場合は送料を加えたら約3000円と、やや割高になってしまった感があります(早く欲しかっただけだからOK)。
日本での適正価格は1500円~2000円、どんなに高くても2500円以下ではないでしょうか。でもそのうちに、裏にブランドロゴ入れて2980円以上で売るメーカーが現れるかも。

パーツ構成です。クリーニングクロス等のおまけは一切なし(取説さえなし)
前面パネルはブラック。この他にシルバー(グレー)とクリアが存在するようです

意外とまともなパッケージに入っていました。メーカーやブランドの表記は皆無。
(※以下、今回も液晶保護フィルムを残したまま装着したので弊害が含まれている可能性あり)
■Pros (○)
・クリアボディの透明感
・フロントのプロテクションは完璧、液晶とボディの段差も生じない
・フルカバーの割には安い(そのうちにヤフオク等でも買えるかも)
・意外とグリップが良好(もしかしてWaveより良いかも)。吸い付く感じ
・ノーブランドなので裏に余計なロゴがない
■Cons (×)
・着脱にコツと力が必要(結構タイト)
(液晶の保護フィルムを剥がせば良化する?) ←普通剥がしますよね
・頻繁に着脱を繰り返すとボディを削りそうで怖い
・タッチパネルの反応がやや鈍くなった(特に周辺部)
(液晶の保護フィルムを剥がせば良化する?) ←普通剥がしますよね
・フロントパネルが吸着して油膜のようになることがある
(ディスプレイを点灯すればそれほど気にしないで済む)
(液晶の保護フィルムを剥がせば良化する?) ←普通剥がしますよね
・材質が柔らかく、すぐキズだらけになりそう(定期的に買い換えましょう)
・イヤホン用のホールが小さくプラグが太いと干渉しそう
(うちのep720が直径約6mmでギリギリ、7mm前後でアウトか?)
不満を多数書いた割には、それほどこのケースが嫌いでもなく。いや、Waveより気に入りました。こちらをローテのメインにするつもりです。
もうしばらくケースはいらないな。
(とりあえずアップ、後で一部直すかも)
(iPhone 3G、クリアケース(フルカバー)のまとめはこちら)

eBayで購入したiPhoneのクリアケースが届きました(到着までに中4日)。
クリアなポリカーボネート製で、前面まで樹脂のシールドで覆ったフルカバー(タッチスルー)タイプのケースです。iPhoneのタッチパネルは感圧式ではなく静電式のため、このような硬いパネル上からも操作が可能になります。

着脱方法や使用方法は「こちらのページ(case-mateのThe Naked Case for iPhone 3G)」にある「このムービー(Youtube)」を見てもらうのが手っ取り早いです。値段は15ドル以上違いますが類似品と思われます。
また「こちらのページ(XSKNのXRAP 3G)」で見られる商品拡大画像と、全く同じ画像が出品ページにも使われていました(違いはブランド名がないだけ)。
どうやら隣の大陸のOEM元から、様々な経路で流通しているようです。昨日日本の業者が販売開始したサーマルコントロールケースなる商品も同様。もしかしたら私が買ったのと全く同じかも?
クリアのフルカバーはさすがに美しく気持ちいいものの、全体的に相当チープな造りで、私の場合は送料を加えたら約3000円と、やや割高になってしまった感があります(早く欲しかっただけだからOK)。
日本での適正価格は1500円~2000円、どんなに高くても2500円以下ではないでしょうか。でもそのうちに、裏にブランドロゴ入れて2980円以上で売るメーカーが現れるかも。

パーツ構成です。クリーニングクロス等のおまけは一切なし(取説さえなし)
前面パネルはブラック。この他にシルバー(グレー)とクリアが存在するようです

意外とまともなパッケージに入っていました。メーカーやブランドの表記は皆無。
(※以下、今回も液晶保護フィルムを残したまま装着したので弊害が含まれている可能性あり)
■Pros (○)
・クリアボディの透明感
・フロントのプロテクションは完璧、液晶とボディの段差も生じない
・フルカバーの割には安い(そのうちにヤフオク等でも買えるかも)
・意外とグリップが良好(もしかしてWaveより良いかも)。吸い付く感じ
・ノーブランドなので裏に余計なロゴがない
■Cons (×)
・着脱にコツと力が必要(結構タイト)
(液晶の保護フィルムを剥がせば良化する?) ←普通剥がしますよね
・頻繁に着脱を繰り返すとボディを削りそうで怖い
・タッチパネルの反応がやや鈍くなった(特に周辺部)
(液晶の保護フィルムを剥がせば良化する?) ←普通剥がしますよね
・フロントパネルが吸着して油膜のようになることがある
(ディスプレイを点灯すればそれほど気にしないで済む)
(液晶の保護フィルムを剥がせば良化する?) ←普通剥がしますよね
・材質が柔らかく、すぐキズだらけになりそう(定期的に買い換えましょう)
・イヤホン用のホールが小さくプラグが太いと干渉しそう
(うちのep720が直径約6mmでギリギリ、7mm前後でアウトか?)
不満を多数書いた割には、それほどこのケースが嫌いでもなく。いや、Waveより気に入りました。こちらをローテのメインにするつもりです。
もうしばらくケースはいらないな。

「芸能人は歯が命」 (ふ、古い)
なら
「FPSはマウスが命」
かもしれません?
私は普段のPC操作ではロジクールの安物無線マウス。CoD4プレイ時はSteelSeriesの『Ikari Laser』を使っています。
Ikari Laserは少々リフトしづらい点を除けば大変満足です。虚飾を廃した本格派。加えてドライバレスで運用できるのもありがたいです。
1万円を超える高級マウスだけあって、マイクロスイッチのクリック感や、ボディの質感と剛性など、いずれも納得の仕上がりです。ただし宝の持ち腐れと言いますか、複数プロファイルやマクロ機能は全く使っていません。
その対極と言ったら言い過ぎかもしれませんが、Cyborgなどに続きまたもやギミック満載の派手派手系ゲーミングマウスが登場するそうです。
SilverStone、3,200dpiレーザーセンサー搭載のゲーミングマウス(PCWatch)
上の写真がその『SST-RVM01B』です。11個ものボタン、ブルーLEDで光るサイドホイール、カーボンファイバーフィニッシュのパームレスト、などなど。
サイドのあんなところに巨大なホイールを付けちゃって大丈夫なんでしょうか。自分の握り方で考えると絶対無理。誤操作連発だと思います。

米ColorWareのペイントサービスがiPhone 3Gにも対応したようです。
ソリッドまたはメタリックの35色から選択(ペイントサンプルはこちら)。ケース裏のみなら150ドル。フル塗装(ケース裏、前面の縁、ホームボタン、SIMトレイ、イヤホン、ドック)なら220ドル。期間は約2週間です。
ただしFAQを見ると、本来世界中から可能なオーダーもiPhone(1G、3G)には適用されず、対象は米国内のみとなるそうです(そりゃそうか)。もちろん裏蓋だけ外して送りつければ、いくらでもペイントしてくれるんでしょうが、そんなことをするよりも・・・。
日本でもどこか同様のサービスを実施してくれるといいですね。今すぐペイントしたいと思わなくても、使い古してキズだらけになって、そろそろ保証期間も終わるあるいは終わった頃ならば、格好のリフレッシュ手段となりそうです。きっとまともな工房なら、完璧なサーフェス処理を施してからペイントしてくれるはずです。
ソース元:iLounge
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iPhone
iPhone 3G用のケースレビュー No.1

シリコンケースがそろそろ弛んできたような気がするし、毎日使うと薄汚れてしまうため、ローテ用にGriffinの『Wave for iPhone 3G(ブラック)
』を買ってみました。
モナカ合わせのポリカーボネートで前面はフルオープン。スクリーンプロテクター(フィルムではなくポリカーボネート製)が付属します。
サイドに独特のウェーブラインがあり、ケース上下はこのウェーブ部分を3ヶ所嵌め合わせて固定されます。カラバリは4色でいずれも半透明。ご覧のようにアップルマークもしっかり見えます。
脱着は(最後の1ヶ所を嵌めるコツさえ掴めば)難しくありません。それほど力を加える必要がないため、外すときに勢い余ってiPhoneがすっ飛んでしまうようなことはないでしょう。
構造上、最後に嵌める部分はケースと本体の隙間にウェーブ部分を押し込みます。頻繁に着脱を繰り返すと本体にキズが着く、かもしれません。
装着後はしっかり固定されており、不用意に外れる心配はなさそうです。本体が中でガタつくこともありません。

ケース表面はラバーコーティングされたようにしっとりした質感があり、シリコンケースよりはずっと劣るものの多少滑り止め効果があります。
(追記:その後クリアケースを複数使ってみたら、一見滑りやすそうなポリカ透明ケースの方が手に密着してグリップ良好と判明、使ってみないとわからないものですね)
周囲のボタンやコネクタ周辺は開口部が大きく、操作はしやすくなっています。イコール露出部分が多いということなので、人によっては気になるかもしれません。
今日は元から貼ってあったフィルムを剥がすのが面倒だったため、ディスプレイ→フィルム→Wave付属のプロテクターと重ねて装着してみました。この状態でもタッチ操作にはほとんど影響ありません。でもわざわざ重ねる必然性もないため、フィルムかポリ板、どちらか気に入った方だけにするのがよいと思います。
なおこのプロテクター。みっちり貼り付いて液体を広げたようにディスプレイが見えにくくなってしまう・・・場合は、裏返せば解消します。どうやら面の平滑度が異なるようです。ただし、フィルムと重ねたせいか、虹状の模様は皆無にはなりませんでした(ディスプレイ点灯すれば正面からはほぼ見えなくなる模様なので、不都合はありません)。
妙なウェーブデザインが許せるなら、2980円とお高くはないからとりあえず買ってみてもよいかも。もし気に入ったら色違いを複数買って組み合わせることも可能。だそうです。私はこれ1個で充分ですが。
■Pros (○)
・そこそこグリップするボディ
(追記:その後クリアケースを複数使ってみたら、一見滑りやすそうなポリカ透明ケースの方が手に密着してグリップ良好と判明、使ってみないとわからないものですね)
・操作部へのアクセス性がよい
・スクリーンプロテクターが付属(使うかどうかは別として)
■Cons (×)
・フィッティング精度がやや低い(まあこんなものかも)
・着脱を繰り返すと本体にキズが付きそう
余談
購入以来シリコンケースをずっと付けていたけれど、意外な所に既にキズがありました。1ヶ所でもキズができれば、後はもう野となれ山となれ、それほど気にしなくなるんですよね。でも破損に対する保険として(気休めとして)、今後も何かしらケースは着けておこうと思います。

シリコンケースがそろそろ弛んできたような気がするし、毎日使うと薄汚れてしまうため、ローテ用にGriffinの『Wave for iPhone 3G(ブラック)
モナカ合わせのポリカーボネートで前面はフルオープン。スクリーンプロテクター(フィルムではなくポリカーボネート製)が付属します。
サイドに独特のウェーブラインがあり、ケース上下はこのウェーブ部分を3ヶ所嵌め合わせて固定されます。カラバリは4色でいずれも半透明。ご覧のようにアップルマークもしっかり見えます。
脱着は(最後の1ヶ所を嵌めるコツさえ掴めば)難しくありません。それほど力を加える必要がないため、外すときに勢い余ってiPhoneがすっ飛んでしまうようなことはないでしょう。
構造上、最後に嵌める部分はケースと本体の隙間にウェーブ部分を押し込みます。頻繁に着脱を繰り返すと本体にキズが着く、かもしれません。
装着後はしっかり固定されており、不用意に外れる心配はなさそうです。本体が中でガタつくこともありません。

ケース表面はラバーコーティングされたようにしっとりした質感があり、シリコンケースよりはずっと劣るものの多少
(追記:その後クリアケースを複数使ってみたら、一見滑りやすそうなポリカ透明ケースの方が手に密着してグリップ良好と判明、使ってみないとわからないものですね)
周囲のボタンやコネクタ周辺は開口部が大きく、操作はしやすくなっています。イコール露出部分が多いということなので、人によっては気になるかもしれません。
今日は元から貼ってあったフィルムを剥がすのが面倒だったため、ディスプレイ→フィルム→Wave付属のプロテクターと重ねて装着してみました。この状態でもタッチ操作にはほとんど影響ありません。でもわざわざ重ねる必然性もないため、フィルムかポリ板、どちらか気に入った方だけにするのがよいと思います。
なおこのプロテクター。みっちり貼り付いて液体を広げたようにディスプレイが見えにくくなってしまう・・・場合は、裏返せば解消します。どうやら面の平滑度が異なるようです。ただし、フィルムと重ねたせいか、虹状の模様は皆無にはなりませんでした(ディスプレイ点灯すれば正面からはほぼ見えなくなる模様なので、不都合はありません)。
妙なウェーブデザインが許せるなら、2980円とお高くはないからとりあえず買ってみてもよいかも。もし気に入ったら色違いを複数買って組み合わせることも可能。だそうです。私はこれ1個で充分ですが。
■Pros (○)
・
(追記:その後クリアケースを複数使ってみたら、一見滑りやすそうなポリカ透明ケースの方が手に密着してグリップ良好と判明、使ってみないとわからないものですね)
・操作部へのアクセス性がよい
・スクリーンプロテクターが付属(使うかどうかは別として)
■Cons (×)
・フィッティング精度がやや低い(まあこんなものかも)
・着脱を繰り返すと本体にキズが付きそう
余談
購入以来シリコンケースをずっと付けていたけれど、意外な所に既にキズがありました。1ヶ所でもキズができれば、後はもう野となれ山となれ、それほど気にしなくなるんですよね。でも破損に対する保険として(気休めとして)、今後も何かしらケースは着けておこうと思います。

Apple to launch the iPhone 'nano' in time for Christmas (Mail Online)
英Mail Onlineの記事によると、アップルがクリスマスに廉価版の『iPhone nano』を投入する(かもしれない)そうです(※上の画像は記事とは関係ありません)。
曰く、現行iPhone 3Gは価格が高すぎるため、nanoを150ポンド(およそ32000円)で英キャリアO2の“pay-as-you-go(所謂従量課金制)”契約者向けに提供するのだとか。
高額な月賦や2年縛りなしで、フツーの携帯と同様に買える/使えるiPhone。当然リデュース版となれば、カメラいらない、GPSいらない、ディスプレイはQVGA、メモリは4GB~、といったダイエットが必要でしょう。
記事では最後にnanoのデザインとして、「タッチホイールが背面、ディスプレイが前面、だから電話番号のダイヤルとかは背面で操作」なる珍説も紹介しています。
あくまで噂ですよ、噂。
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Guru3Dの新コーナー『Guru3D VGA Charts』
ゲーム別にビデオカードのベンチマーク値(FPS)を一覧にしたもので、買い換えや新規購入を検討中の方には選択の手助けとなりそうです。表中の色分けとマークの意味は以下のとおり。
| Frames per second | Gameplay |
| <30 FPS | very limited gameplay |
| 30-40 FPS | average yet very playable |
| 40-60 FPS | good gameplay |
| >60 FPS | best possible gameplay |
上の一覧はCoD4のものです(掲載ページはこちら)。
* 4x Anti Aliasing
* 16x anisotropic filtering
* All settings maxed out
うちの環境は8600GTSより更に劣るレベル。とてもこのセッティングでは快適に遊べません。シングルは1680x1050、マルチは1280x1024で、AAとAFは共にOFF、それ以外はデフォルトにしています。それでも60fpsなんて到底届きませんけど。
同じくGuru3DにR700(Radeon HD 4870 X2)のプレビュー記事が掲載されていました。さすがに4870の2個載せだけあり、CoD4ならWQXGAで80fps(!)。正式リリースされドライバの最適化が進めば更にスコアを伸ばしそうです。

新宿は頻繁に訪れることもあり、ここ『京王 アサヒ スカイビアガーデン』もそれなりにリピートしています。一昨年から小田急が屋上ビアガーデンをやめてしまったため、コンベンショナルな屋上ビアガーデンとしては新宿で貴重な存在です。
受付で食券を買わないと入店できないシステムにより、ピーク時は軽く30分以上待たされます。予約なしの場合は多少夕飯時を外して行くとよいかもしれません(20時頃とか)。でも満席状態でごった返して騒々しい限りの方が、真夏のビアガーデン気分を味わえたりして。
お薦めはバンド演奏のある日(一部の平日)でしょう。土日ほど混むこともなく、開店直後から入れば相当のんびり・まったり楽しめます。

ビアガーデンを見下ろすように建つコクーンタワー
今日の覚え書き
新宿のビアガーデン『京王 アサヒ スカイビアガーデン』
住所: 東京都新宿区西新宿1-1-4
電話:03-5321-5349
営業時間:17:00~22:00(8月)、17:00~21:30(9月)
営業日:~9/17
食した物:生ビール、枝豆、タコとポテトのガーリックソテー、など
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