最近iPhone 4/4S用カーボンケースの情報を求めて訪れる方が多いようなので昨年の記事をベースにアップデートしてみました。他にも何か見つけたら追記しておきます。
昨年の記事はこちら:[iPhone 4] リアル・カーボン・ケースをまとめてみた
今年も昨年同様あくまで対象は
真性ドライカーボンのみ
海外のメーカーのみ
です。
■DRO Concepts
以前の紹介記事(メーカーへのリンクがあります)
89.99ドル。iPhone 4Sにも対応、カラーバリエーション増加(全7色)、デザイン変更(上下分割という点は同様ですが接合部をアルミのクリップで覆うデザインに変更)されています。
当初のシンプルなデザインから印象がかなり変わりましたので好みが分かれるところかもしれません。より確実で安全な嵌合を目指してクリップを取り付けたものと思われます。
以下のケースは全てバックパネルタイプ(エアジャケみたいなバックからの嵌め込み式で、iPhone 4/4Sの裏面全体と側面の一部をカバーするタイプ)です。
■UNIQUE KARBON
WELCOME TO UNIQUE-KARBON
(STORE→CELLULAR→IPHONE 4Gとリンクを辿るとiPhone 4のページが開きます)
80ドル。iPhone 4のページを含めてどこにも4S対応に関する記載がありません。裏面パネルだけのCF SKINという商品が追加された以降、最近は情報更新されていないようです。
■Aazzo
100% Carbon Fiber Case for iPhone 3GS, iPhond 4, iPhone 4S ....
価格不明。相変わらず重いサイトですね。トップページには4Sの記載とカラーバリエーションの画像がありますが、商品ページにはiPhone 4用ブラックの画像しかありません。ストアはebayに設置されておりWorldwideシッピング可能です。2011/10/23現在iPhone 4/4Sカバーの出品はありません。
なおこのケースは側面(金属バンドを覆う部分)がカーボンではありません。ポリプロピレン樹脂製です。100%カーボンだけで構成されたケースが欲しい方は注意が必要です。
■PySpeed (monCarbone)
Carbon Fiber Apple iPhone 4S 4 Case by Moncarbone
49.99ドル。昨年の59.99ドルから更に10ドルディスカウントされています。表面仕上げはグロッシーとマットの2種類から選べます。
昨年は無銘での販売したが今年は『monCarbone』ブランドとなっており、monCarboneのサイトやこちらのサイト(Carbon Fiber Gear)でも同じ物が購入可能です。探せば他にも取扱サイトがあるんじゃないでしょうか。
■OSIR
以前の紹介記事(メーカーへのリンクがあります)
iPhone 4/4S用ケースは追加されていません。
カーボンケースはマテリアル好きなiPhoneユーザーにとって、Vaporのようなメタルケースと並ぶ注目アイテムです。セルラー電波干渉の不安はありますが好き者はそんなこと気にせず買っちゃうのかもしれません。
昨年の記事はこちら:[iPhone 4] リアル・カーボン・ケースをまとめてみた
今年も昨年同様あくまで対象は
真性ドライカーボンのみ
海外のメーカーのみ
です。
■DRO Concepts
以前の紹介記事(メーカーへのリンクがあります)
89.99ドル。iPhone 4Sにも対応、カラーバリエーション増加(全7色)、デザイン変更(上下分割という点は同様ですが接合部をアルミのクリップで覆うデザインに変更)されています。
当初のシンプルなデザインから印象がかなり変わりましたので好みが分かれるところかもしれません。より確実で安全な嵌合を目指してクリップを取り付けたものと思われます。
以下のケースは全てバックパネルタイプ(エアジャケみたいなバックからの嵌め込み式で、iPhone 4/4Sの裏面全体と側面の一部をカバーするタイプ)です。
■UNIQUE KARBON
WELCOME TO UNIQUE-KARBON
(STORE→CELLULAR→IPHONE 4Gとリンクを辿るとiPhone 4のページが開きます)
80ドル。iPhone 4のページを含めてどこにも4S対応に関する記載がありません。裏面パネルだけのCF SKINという商品が追加された以降、最近は情報更新されていないようです。
■Aazzo
100% Carbon Fiber Case for iPhone 3GS, iPhond 4, iPhone 4S ....
価格不明。相変わらず重いサイトですね。トップページには4Sの記載とカラーバリエーションの画像がありますが、商品ページにはiPhone 4用ブラックの画像しかありません。ストアはebayに設置されておりWorldwideシッピング可能です。2011/10/23現在iPhone 4/4Sカバーの出品はありません。
なおこのケースは側面(金属バンドを覆う部分)がカーボンではありません。ポリプロピレン樹脂製です。100%カーボンだけで構成されたケースが欲しい方は注意が必要です。
■PySpeed (monCarbone)
Carbon Fiber Apple iPhone 4S 4 Case by Moncarbone
49.99ドル。昨年の59.99ドルから更に10ドルディスカウントされています。表面仕上げはグロッシーとマットの2種類から選べます。
昨年は無銘での販売したが今年は『monCarbone』ブランドとなっており、monCarboneのサイトやこちらのサイト(Carbon Fiber Gear)でも同じ物が購入可能です。探せば他にも取扱サイトがあるんじゃないでしょうか。
■OSIR
以前の紹介記事(メーカーへのリンクがあります)
iPhone 4/4S用ケースは追加されていません。
カーボンケースはマテリアル好きなiPhoneユーザーにとって、Vaporのようなメタルケースと並ぶ注目アイテムです。セルラー電波干渉の不安はありますが好き者はそんなこと気にせず買っちゃうのかもしれません。

(※画像はGen 1です)
以前ちょこっとだけ紹介したiPhone 4用の防水・防塵・耐寒・対衝撃ケース『LifeProof Case』が4Sに対応していました。更に改良を加えたGen 2モデル登場やカラバリ増加など進化を遂げています。
カラバリの趣味は正直センスないと思いますけど。
iPhone 4/4S Case - Gen 2 - LifeProof Apple Cases
Gen 1のページはこちら
Gen 1とGen 2の違いはサイドからの衝突に対しボリュームボタンとサイレントスイッチを保護する突起の有無だけです。価格が約10ドル安くて、外観がよりスッキリしているGen 1を選ぶのもありかなと。
ハードなミルスペックを満たすLifeProof Caseのプロテクション性能はプロモーションビデオでも実証されています。この性能を誇りながら比較的スマートなサイズと一般的なケースに劣らぬ操作性を確保しているのが偉いですね。
他にも多数のビデオがオフィシャルサイトに掲載されています。
LifeProof Media - Video Gallery
このケース当初は購入予定でした。しかしリリースを待つ間にiPhone 5(と思っていた)登場が近づいてしまったため、無駄になると考えやめてしまいました。
結局ニューモデルは5でなく4Sで、ケースはサイレントスイッチ位置を除けば共通でした(従来のCDMA版と同じ)。まだ4を使い続けるか4Sに替えるか決めかねてますが、どっちにしても使えるLifeProofケース、買ってもいいかなと再度購入意欲が湧いてきました。

先日Element Caseからニューモデル『Vapor COMP』の案内が届きました。
Element Case - Vapor Comp iPhone Case
Vaporをベースに握り心地の向上、ポリカーボネートのサイドパーツによるデザインアクセントとアンテナ感度対策、各ポートアクセス穴の拡大など数々のアップデートが施されています。全6色。価格は99.99ドルから。
Vapor愛好家としては本来これもコレクションに加えておきたいところなのですが、時期的な理由から今回は購入しないと思います。噂どおりならiPhone 5(4S)が約1ヶ月後に登場しますからね。貧乏人なのでiPhone 4のアクセサリへの投資はそろそろ凍結しておかねばなりません。
iPhone 4初期のVapor登場時と違って、現在はエピゴーネン的な「Vaporに似た金属バンパータイプケース」が増殖したせいもあり、余り注目度は高くないような気がします。
それと想像以上にこの金属バンパータイプのケースを使っている人が少ないですね。都内でも滅多に見かけません。単に人気がないのか、あるいはやや高価なのがネックなのか。
iPhone 5(4S)が3Gや3GSのようなラウンドフォルムになるとしたら、ケースの勢力図がまた変わりますね。iPhone 4のフラットな形状はケースメーカーとしても自由度が高く製作しやすかったと思います。それがまた回帰する方向に変化して複雑な局面を伴うデザインとなったら、少なくともバンパータイプのケースは絶滅ほぼ確定です。
どうなりますか。

Case-Mateの『Jett』ケースに純チタンのプレミアムバージョンが登場するそうです。
iPhone 4 Titanium case with genuine titanium by Case-Mate
オリジナルJettの49ドルに対し、純タイタニウム(チタニウム)版は300ドル。カミングスーン。6月27日から購入可能となる予定です。
ケースのタイプとしては外枠のみ保護のBumperタイプで、複数パーツに分かれた組み立て式です(前後モナカ合わせ、ボリュームとバイブとスリープのスイッチ別体カバー、2箇所のネジ留め)。
普段Vaporとか主にバンパータイプのケースを使用していてこれも好みですが、いくらチタンでも300ドルとはねー。個人的にiPhone 4のケース対価としては100ドルが限度です。
マテリアルフェチな方いかがですか?
iPhone 4 Titanium Jett Case
WIRED VISIONで紹介されていたTHIRD RAIL社の『Third Rail System』はデタッチャブル式のバッテリーを備えたiPhone 4用のケースです。

iPhone 4 Battery Case | Extended Battery | Third Rail Mobility
現在iPhone 4の予備バッテリーとしてバッテリー内蔵ケース『MOPHIE Juice Pack Plus(こちらにショートインプレあり)』を使用しておりさしたる不満はありません。
しかしThird Rail Systemは Juice Pack Plusのようなバッテリー内蔵型ケースとも、『eneloop mobile booster』のような別体型バッテリーとも異なる新たな選択肢として興味を惹かれました。
Third Rail Systemの概要
・iPhone 4用バッテリー着脱式ケース
亀の子式にケース背面のバッテリーを着脱可能
セット内容:ケース、バッテリー、マイクロUSBケーブル、USBアダプタ、マニュアル
セット価格:89.99ドル(約7200円)
・ケース単体
ハードシェルケース
サイズ・重量:126 x 62 x 12 (mm) / 24.1 (g)
価格:39.99ドル(約3200円)
マイクロUSB端子経由で装着したまま充電・同期可能
・バッテリー単体
リチウムイオンバッテリー
サイズ・重量:84 x 46 x 7 (mm) / 39.7 (g)
容量:1250 mAh
価格:59.99ドル(約4800円)
入力(充電)/出力(給電)、計2個の端子を備える
出力端子から他のデバイスに給電可能
こいつのメリットは。
バッテリーなしの状態→一般的なバッテリー内蔵型ケースよりはスリム。
バッテリー付きの状態→外付け型バッテリーよりはスマートである。
という、従来の両タイプと張り合える中間的な性格であり、これを魅力と感じられるかどうか。感じない場合逆に中途半端具合が気になるかもしれません。
例えば、バッテリー単体の容量が少ないとか、どっちにせよ普段は大してカッコ良くないしそれほどスリムでもないケースを付けていないといけないとか。
私は一瞬ポチりそうになりながら結局まだそこまでは至っておりません。とりあえず Juice Pack Plus持ってるしね。どちらかというと次はこっちの『iPhone 4 LifeProof Case』が欲しいね。

iPhone 4 Battery Case | Extended Battery | Third Rail Mobility
現在iPhone 4の予備バッテリーとしてバッテリー内蔵ケース『MOPHIE Juice Pack Plus(こちらにショートインプレあり)』を使用しておりさしたる不満はありません。
しかしThird Rail Systemは Juice Pack Plusのようなバッテリー内蔵型ケースとも、『eneloop mobile booster』のような別体型バッテリーとも異なる新たな選択肢として興味を惹かれました。
Third Rail Systemの概要
・iPhone 4用バッテリー着脱式ケース
亀の子式にケース背面のバッテリーを着脱可能
セット内容:ケース、バッテリー、マイクロUSBケーブル、USBアダプタ、マニュアル
セット価格:89.99ドル(約7200円)
・ケース単体
ハードシェルケース
サイズ・重量:126 x 62 x 12 (mm) / 24.1 (g)
価格:39.99ドル(約3200円)
マイクロUSB端子経由で装着したまま充電・同期可能
・バッテリー単体
リチウムイオンバッテリー
サイズ・重量:84 x 46 x 7 (mm) / 39.7 (g)
容量:1250 mAh
価格:59.99ドル(約4800円)
入力(充電)/出力(給電)、計2個の端子を備える
出力端子から他のデバイスに給電可能
こいつのメリットは。
バッテリーなしの状態→一般的なバッテリー内蔵型ケースよりはスリム。
バッテリー付きの状態→外付け型バッテリーよりはスマートである。
という、従来の両タイプと張り合える中間的な性格であり、これを魅力と感じられるかどうか。感じない場合逆に中途半端具合が気になるかもしれません。
例えば、バッテリー単体の容量が少ないとか、どっちにせよ普段は大してカッコ良くないしそれほどスリムでもないケースを付けていないといけないとか。
私は一瞬ポチりそうになりながら結局まだそこまでは至っておりません。とりあえず Juice Pack Plus持ってるしね。どちらかというと次はこっちの『iPhone 4 LifeProof Case』が欲しいね。

Element Caseからニューモデル『Vapor Pro』の案内が届きました。
The New Vapor Pro - For Professional Use Only - Element Case
(2/24現在エレメントケースジャパンのサイトにはまだ情報がありません)
新型『Pro』の特徴は
・Vaporより僅かに縦幅増加(プロテクション強化との弁)
・22グラム(一部チタン合金?)
・各ポート用のザグリが大型化(ヘッドフォンやドックコネクタが挿しやすくなった)
・microSIM用のスリットを逆手に取ったデザイン化(3スリットが並ぶデザインに)
・ポリマー樹脂の内部緩衝材(従来と材質が変わった模様、衝撃吸収と電波対策が向上?)
・初回限定:ジッパー開閉の専用ケースと、(多分より高級な)六角レンチが付属
・初回限定:ブラスト加工されたマットな表面処理
・お値段149.99ドル
等々
初回限定、数量限定のファーストキットという位置付けらしく、今後表面処理や付属品が異なるバージョンを続けてリリースする計画のようです。お値段ももうちょい下がるといいですね。
昨年9月にVaporを購入してから常用しています。計10種以上ケースを買った中でVaporが一番のお気に入り。複数個色違いを購入し、パーツ入れ替え(着せ替え)を楽しんでいます。
追記:2011年版はこちら(iPhone 4Sの対応状況追加と情報更新)
[iPhone 4/4S] リアル・カーボン・ケースをまとめてみた(2011)
以前紹介したDRO Conceptsに加え、新たに発見したiPhone 4のリアル・カーボン・ケースをリストアップしてみました(あくまで真性ドライカーボンのみ、カーボン風やカーボン調は除く)。
ケースは全てバックパネルタイプ(エアジャケみたいなバックからの嵌め込み式で、iPhone 4の裏面全体と側面の一部をカバーするタイプ)です。
■UNIQUE KARBON
WELCOME TO UNIQUE-KARBON
(STORE→CELLULAR→IPHONE 4Gとリンクを辿るとiPhone 4のページが開きます)
80ドル
■Aazzo
100% Carbon Fiber Case for iPhone 3GS, iPhond 4 and iPad
(メーカーのサイト(重い)にはまだiPhone 4のページがなくFacebookに情報があります)
価格不明
■PySpeed
Carbon Fiber iPhone 4 Case
59.99ドル
(10ドルディスカウント中)
■OSIR
(まだiPhone 4用は製作していないようです)
いずれも本来はクルマのカスタムパーツメーカーで、ついでに作ってみた感じ。
マテリアルフェチな方は是非どれか買ってみて下さい。
[iPhone 4/4S] リアル・カーボン・ケースをまとめてみた(2011)
以前紹介したDRO Conceptsに加え、新たに発見したiPhone 4のリアル・カーボン・ケースをリストアップしてみました(あくまで真性ドライカーボンのみ、カーボン風やカーボン調は除く)。
ケースは全てバックパネルタイプ(エアジャケみたいなバックからの嵌め込み式で、iPhone 4の裏面全体と側面の一部をカバーするタイプ)です。
■UNIQUE KARBON
WELCOME TO UNIQUE-KARBON
(STORE→CELLULAR→IPHONE 4Gとリンクを辿るとiPhone 4のページが開きます)
80ドル
■Aazzo
100% Carbon Fiber Case for iPhone 3GS, iPhond 4 and iPad
(メーカーのサイト(重い)にはまだiPhone 4のページがなくFacebookに情報があります)
価格不明
■PySpeed
Carbon Fiber iPhone 4 Case
59.99ドル
(10ドルディスカウント中)
■OSIR
(まだiPhone 4用は製作していないようです)
いずれも本来はクルマのカスタムパーツメーカーで、ついでに作ってみた感じ。
マテリアルフェチな方は是非どれか買ってみて下さい。
期せずしてiPhone 4のケースが立て続けに増え
・Apple『iPhone 4 Bumper』 (ケースプログラムで選択)
・SGP『Ultra Slider Case for iPhone 4』 (予約、近日出荷?)
・ElementCASE『Vapor case for iPhone 4』 (本注文完了)
・激安TPUケース (予備的代替用として)
これらを加え現在10個
Vapor到着に期待。
・Apple『iPhone 4 Bumper』 (ケースプログラムで選択)
・SGP『Ultra Slider Case for iPhone 4』 (予約、近日出荷?)
・ElementCASE『Vapor case for iPhone 4』 (本注文完了)
・激安TPUケース (予備的代替用として)
これらを加え現在10個
Vapor到着に期待。

Custom Apple iPhone 4 Skin - – Custom Vinyl Skins – Unique Skins
以前iPhone 3G用に購入した『Unique Skins』がiPhone 4に対応しました。
(Unique Skinsの詳細についてはこちら過去2回のエントリをご覧下さい)
価格は同じく6.99ドル。画像をアップロードして自由にデザインできることや、素材に3Mのコントロールタックが使用されていることなども3Gと同様です。
3G版の購入記を見てもらうとわかりますが、特殊な素材で厚みがあるため裏面ケースを被せるのは困難または不可能です。バンパー等と組み合わせるのがよいでしょう。
前回購入時のプロモコードはもう使えないと思います(未確認)。注文する方は是非事前にググってみて下さい。運が良ければ半額とか送料無料とかのコードを拾えるかも。
世界に一つのユニークiPhone 4を(安く)作りたい人向け。
あるいは痛iPhone 4を作りたい人向け。
追記:購入しました、お薦めしません、地雷
iPhone 4のケース現在3個。引き続き次期ケースを物色中。

United SGPの『Ultra Slider Case for iPhone 4』。7月下旬発売予定だったのでそろそろでしょうか。
SGP Ultra Slider Case for Apple iPhone 4
(本国オフィシャルストア、7/18現在未発売、予価34.99ドル)
SGP RUMORS | Ultra Slider for iPhone 4
(SGPストアジャパンのblog、商品予告)
未だイメージCGのみ公開で詳細不明ですが、下の動画を見ると、裏面保護の透明ポリカーボネートパネル+上下スライド装着式のポリカーボネートフレームという構成のようです。
これなら「表裏フィルム+バンパー」でいいじゃないか、とも思いますが。
実物は(枠の質感とか仕上げとか)どうなんでしょうね。
iPhone 4のケース現在3個。引き続き次期ケースを物色中。

United SGPの『Ultra Slider Case for iPhone 4』。7月下旬発売予定だったのでそろそろでしょうか。
SGP Ultra Slider Case for Apple iPhone 4
(本国オフィシャルストア、7/18現在未発売、予価34.99ドル)
SGP RUMORS | Ultra Slider for iPhone 4
(SGPストアジャパンのblog、商品予告)
未だイメージCGのみ公開で詳細不明ですが、下の動画を見ると、裏面保護の透明ポリカーボネートパネル+上下スライド装着式のポリカーボネートフレームという構成のようです。
これなら「表裏フィルム+バンパー」でいいじゃないか、とも思いますが。
実物は(枠の質感とか仕上げとか)どうなんでしょうね。


