
各銃のAKIMBO(ジョン・ウー調の二丁拳銃)やWA2000等々と並んで使ってみたかったのがF2000。ようやく入手しました。

し、しかしビミョー(WA2000も)。
武器の性能をとやかく言う資格がないほどエイミングの下手な私なので、シビアな考察ではなく、あくまでフィーリングです(サウンド等も含め)。
これならACRの方が好きかも。
CoD4より武器が増えた(特にサイドアーム)のは大変嬉しい反面、チャレンジ要素も大幅に増加してしまって、コンプに苦労しそうです。
[タグ]
CoD4
ModernWarfare2
『Call of Duty: Modern Warfare 2』買いました。
シングルプレイ (武器は拾い物)

今更パッケージ版に拘って出掛けたり待たされたりはイヤなため、木曜の晩にGamesplanetのダウンロード版を購入しました。アクティベーションはHotSpot Shieldで回避。
開始数時間。とりあえずシングルの序盤数ステージをハードエンドでクリア。マルチはようやくレベル10に達したところです。
マルチプレイ (武器は拾い物)

初見としては
シングル
・シネマティックな演出はお見事、4を凌ぐほど(ハンス・ジマー含め)
・テンポはいいものの、いかんせん1ステージが短すぎでは
・トータルの尺も短そうなので慌てず遊ぶつもりです
マルチ
・プレイ感は4と近く(WaWほどの違和感なし)
・ライフが脆く4のHCに近い(これならHCいらないかも)
・お手軽マッチングは便利なものの
・やっぱりデディケイテッド・サーバが欲しい
共通
・サウンドは相変わらずライトというか迫力に欠ける
・グラフィックは美化したが4と大差なし(負荷も大差なし)
(うちはRadeon HD4850、これ以下でも充分遊べると思います)
・Steamが絡んだおかげで面倒になったのが一番の不満
CoD4ほど長続きするかわかりません。
全てはマルチで全要素コンプした頃から始まるような気がします。
少なくとも正月休み辺りまでは楽しめそうな気がします。
シングルプレイ (武器は拾い物)

今更パッケージ版に拘って出掛けたり待たされたりはイヤなため、木曜の晩にGamesplanetのダウンロード版を購入しました。アクティベーションはHotSpot Shieldで回避。
開始数時間。とりあえずシングルの序盤数ステージをハードエンドでクリア。マルチはようやくレベル10に達したところです。
マルチプレイ (武器は拾い物)

初見としては
シングル
・シネマティックな演出はお見事、4を凌ぐほど(ハンス・ジマー含め)
・テンポはいいものの、いかんせん1ステージが短すぎでは
・トータルの尺も短そうなので慌てず遊ぶつもりです
マルチ
・プレイ感は4と近く(WaWほどの違和感なし)
・ライフが脆く4のHCに近い(これならHCいらないかも)
・お手軽マッチングは便利なものの
・やっぱりデディケイテッド・サーバが欲しい
共通
・サウンドは相変わらずライトというか迫力に欠ける
・グラフィックは美化したが4と大差なし(負荷も大差なし)
(うちはRadeon HD4850、これ以下でも充分遊べると思います)
・Steamが絡んだおかげで面倒になったのが一番の不満
CoD4ほど長続きするかわかりません。
全てはマルチで全要素コンプした頃から始まるような気がします。
少なくとも正月休み辺りまでは楽しめそうな気がします。
[タグ]
CoD4
ModernWarfare2
追記:迷ったあげくダウンロード版を購入しました

Steamからのダウンロード販売は11/12(日本時間12日朝8時頃)解禁の予定。
訳あってまだ『Call of Duty: Modern Warfare 2』、入手できていません。
週末秋葉に行こうかと販売店情報を集めていたら・・・。
どうやら現在PC版のみ、日本(のIP)からアクティベーションできない問題が発生し騒動となっているようです。1ヶ月も遅れてリリースされる日本語版の販売元(レガシーRPGを作っている会社)が一枚噛んでいるのではとの見方が濃厚。
MW2ではチートや海賊版対策として、インストール初期のSteamによるアクティベーションが必要となりました。US版だろうがアジア版だろうがAU版だろうが、リーガルDVDを買ったならアクティベーションできるのが当然の権利なのに、日本からSteamのクライアントでアクセスすると拒否されてしまうとのこと。
メーカー等からの明快な回答はまだなく、並行輸入業者も状況をつかみ切れていない様子です。一部のユーザーはVPNでトンネルを掘るというアクロバティックな方法でアクティベーションを成功させているようですが、その方法も理解できず途方に暮れているユーザーも少なからずではないでしょうか。
上の画像にあるようにSteamからのダウンロード販売は日本時間12日朝から解禁予定です。そのタイミングで日本からのパッケージ版アクティベーションも可能になればよいのですが・・・、最悪12月10日か23日まで待たされる可能性が出てきました。
SteamのDL版さえ危ういかもしれません。
というのは、そもそもSteamにブラウザでアクセスした場合も。
Call of Duty: Modern Warfare 2 on Steam

本来このページが存在するのに、日本のIPからだと表示されません。
以下の「ごめんなさい」にリダイレクトされます。

「お前の国からは買えないよ」と。
海外のプロキシ噛ませても、ヘッダに元IP(日本の)が付加されているだけで表示されませんから、何が何でもの完全ガード状態です。
もしかしたらSteamでは過去のゲームにおいてもこのような制限があったかもしれません。でも今回はアホな日本のゲーム会社が絡んだせいか、より混沌としてしまったようです。

Steamからのダウンロード販売は11/12(日本時間12日朝8時頃)解禁の予定。
訳あってまだ『Call of Duty: Modern Warfare 2』、入手できていません。
週末秋葉に行こうかと販売店情報を集めていたら・・・。
どうやら現在PC版のみ、日本(のIP)からアクティベーションできない問題が発生し騒動となっているようです。1ヶ月も遅れてリリースされる日本語版の販売元(レガシーRPGを作っている会社)が一枚噛んでいるのではとの見方が濃厚。
MW2ではチートや海賊版対策として、インストール初期のSteamによるアクティベーションが必要となりました。US版だろうがアジア版だろうがAU版だろうが、リーガルDVDを買ったならアクティベーションできるのが当然の権利なのに、日本からSteamのクライアントでアクセスすると拒否されてしまうとのこと。
メーカー等からの明快な回答はまだなく、並行輸入業者も状況をつかみ切れていない様子です。一部のユーザーはVPNでトンネルを掘るというアクロバティックな方法でアクティベーションを成功させているようですが、その方法も理解できず途方に暮れているユーザーも少なからずではないでしょうか。
上の画像にあるようにSteamからのダウンロード販売は日本時間12日朝から解禁予定です。そのタイミングで日本からのパッケージ版アクティベーションも可能になればよいのですが・・・、最悪12月10日か23日まで待たされる可能性が出てきました。
SteamのDL版さえ危ういかもしれません。
というのは、そもそもSteamにブラウザでアクセスした場合も。
Call of Duty: Modern Warfare 2 on Steam

本来このページが存在するのに、日本のIPからだと表示されません。
以下の「ごめんなさい」にリダイレクトされます。

「お前の国からは買えないよ」と。
海外のプロキシ噛ませても、ヘッダに元IP(日本の)が付加されているだけで表示されませんから、何が何でもの完全ガード状態です。
もしかしたらSteamでは過去のゲームにおいてもこのような制限があったかもしれません。でも今回はアホな日本のゲーム会社が絡んだせいか、より混沌としてしまったようです。
[タグ]
CoD4
ModernWarfare2

Dropbox is to Ubuntu as eucalyptus is to koalas (The Dropbox Blog)
ストレージサービス『Dropbox』がUbuntu 9.10のリリースを記念して(?、というか、Ubuntu Oneに対抗して?)Linux向けアプリをリリースしました。
まず前掲リンクのblogにあるとおりレポジトリを追加します。
deb http://linux.getdropbox.com/ubuntu karmic main
deb-src http://linux.getdropbox.com/ubuntu karmic main
Synapticに『nautilus-dropbox』が追加されるのでこれをインストール。


続いてアカウントの設定等を行います。
インストールが完了するとGnomeパネルにアイコンが、Gnomeメニュー→インターネットにアプリのショートカットが追加されます。
アカウント設定が済んでサーバにファイルがあれば、自動で同期も行われます。デフォルトのローカル同期フォルダはhome内に作成され、任意変更が可能です。

パネルのアイコンをクリックするとローカルの同期フォルダを表示、右クリックするとご覧のようなコンテキストメニューを表示します。
9.10ではクラウド機能も強化されましたが、既存ユーザーにとってはDropbox対応の方が遥に有益かも。うちもこれでWinから、iPhoneから、Ubuntuから、いつでもブラウザを介すことなくアクセスが可能になりました。
NetBookでUbuntuを運用しているようなモバイラーには朗報じゃないでしょうか。

Ubuntu 9.10(Karmic Koala)のクリーンインストールが終わりました。
壁紙もクリーンなイメージで気持ちいいですね。
すぐ変えちゃうと思いますけど。
インストール行程は9.04までとほぼ同一でした。
■準備
1.DesktopCDのISOイメージをダウンロード
2.イメージをCDに焼く
3.CDでPCをブート
4.言語で日本語を選択しインストールを実行
■インストール
1.言語の選択(日本語が選択されているのでそのまま)
2.地域の選択(日本が選択されているのでそのまま)
3.キーボードレイアウトの選択(特殊なキーボードでなければそのまま)
4.パーティショニング(お好みで手動分割、自動も可能)
5.アカウントの設定(アカウント名、パスワード等)
6.設定のインポート(既存のOSからインポートしたい場合)
7.インストール準備完了(設定項目の最終確認)
(私はWindowsのブートローダを使いたいのでGRUBのインストール先を変更)
(右下の「拡張」をクリックしインストール先のパーティションを指定)
(選んでも設定一覧の表示に反映されないけど大丈夫です→変更が適用されます)
8.インストール開始(後は待つだけ)
9.再起動
■後処理(マルチブート用)
(WindowsのブートローダとGRUBを連携させる場合に必要)
1.再度DesktopCDで起動
(パーティションが読めればOKなので起動は他のディストリビューション等でも可)
2.インストールでなくメニュー1の「・・・使ってみる」で起動
3.起動したら端末を開く
4.以下のコマンドでブートパーティションの先頭512byteを書き出す
sudo dd if=ブートパーティション of=出力ファイル名 bs=512 count=1
例
sudo dd if=/dev/sda6 of=ubuntu.pbr bs=512 count=1
5.書き出したファイルをメディアかHDD(Winで読める所)にコピー
6.再起動
7.Windowsで先ほどのファイルをブートローダに組み込む
(XPまでのNTLDRならBoot.iniに追加)
(Vistaや7のBootmgrならBcdeditでエントリを登録)
■後処理(日本語環境の補完等)
(今回は日本語Remix CDを利用しなかったため)
1.無事9.10を起動後(上記の場合Winのローダ→GRUBを経由して)
2.Japanese Teamの下記ページへ
http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized
3.「方法2・Japanese Teamのパッケージレポジトリを追加する」を実行
4.適宜「日本語環境セットアップ・ヘルパ」から何かしらインストール
うちの場合はこの他、Radeon HD4850を認識してプロプライエタリドライバ(FGLRX)の通知が表示されました。これもインストール。
と、ここまで、近年リリースされた版と手順は何ら変わるところがなく、一度でも経験した人ならすんなり進められると思います。
もしマルチブートが必要ない(HDD全使いとか自動パーティショニングでGRUBもMBRにインストールなど)ならほとんど何もすることがなくほんの数分で完了。Vistaや7より簡単かもしれません(あっちもXP以前に比べたらシンプルで早くなりましたが)。
Ubuntu 9.10(Karmic Koala)がリリースされました。
現在ISOイメージをubuntu.comからダウンロード中です。残り時間約1時間。
(サーバをjaistに変えたら3分くらいで落ちてきました)
なお、日本語Remix CDはJapanese Teamから数日以内にリリース予定。しばらくの間は負荷分散のため、Torrentのみでの提供となるそうです。
今回も9.04の時に続いてアップグレードではなくクリーンインストールしてみるつもりです。
参考:Ubuntu 9.10 リリース | Ubuntu Japanese Team
現在ISOイメージをubuntu.comからダウンロード中です。残り時間約
(サーバをjaistに変えたら3分くらいで落ちてきました)
なお、日本語Remix CDはJapanese Teamから数日以内にリリース予定。しばらくの間は負荷分散のため、Torrentのみでの提供となるそうです。
今回も9.04の時に続いてアップグレードではなくクリーンインストールしてみるつもりです。
参考:Ubuntu 9.10 リリース | Ubuntu Japanese Team

『Call of Duty: Modern Warfare 2』のリリース予定日が近づくこの頃、少々残念なニュースも聞こえてくるようになりました。
どうやらPC版のみ11月10日ではなく、最大2週間のディレイがかかって11月24日になる可能性があるようです(日本語版はスクウェア・エニックスからPS3とXbox360版が12月10日)。
ただしまだPC版の遅れに関する正式発表はありません。
また、1昨年のCoD4とは違って事前のデモ版投入は考えていないとのこと。こちらは噂ではなく、InfinityWardがTwitterで正式にコメントしています。
どちらかというと、デモ版は後回しでいいから、10日リリースに注力して欲しいところです。
[タグ]
CoD4
ModernWarfare2

2TFLOPS超を誇るRadeon HD 5870(と5850)が正式発表されましたね。
私の場合頻繁にゲームをする訳ではなく、当面は「来るべき『Call of Duty: Modern Warfare 2』が快適に遊べるか」が唯一の課題なので、58xxシリーズに手を出すべきかどうか迷います。
(当然DirectX11が不要なので58xxの必然性は低まり、OSもXPのままでいいかなと)
58xxのパフォーマンスは各所のベンチマークを見ると非常に魅力的です。でも5870なら
とりあえず現状4850なので1万円前後でもう1枚足して、CrossFireにするだけでもModern Warfare 2は無事に乗り切れるかなと思います(多分それなりにCoD4よりグラフィック負荷は高まるでしょうが4850x2なら許容範囲と予想します)。
追記
どうやら5870初出は4万後半〜5万前半だったようです。



