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[CoD:BO2] あの人も出てる“Surprise”トレーラー(と人物特定作業)
"Surprise" - Official Call of Duty: Black Ops 2 Live-Action Trailer


 近々発売『Call of Duty: Black Ops 2』(CoD:BO2)の、Guy Ritchie監督による“Surprise”と題されたライブ・アクション・トレーラー(実写トレーラー)が公開されていました。
 酔いどれ復活オヤジRobert Downey Jr.や、ミリオタやガンオタならチャンネル購読必須であるFPSRussiaのKyle Lamar Myersを始めとした有名キャストがカメオ出演しています。BGMはAC/DCの名盤から『Back in Black』。
 個人的にはFPSRussiaの登場シーンが一番笑わせてもらいました。以前もドローン絡みでジョイントしていたし、コラボ関係にあるようです。それと9秒辺りでアイアンマンみたいなの飛んでないかね?

キャストと登場シーン

 海外サイトのあちこちで出演者特定作業が行われていました(というほど大がかりなものではない)。どうやら下記で確定のようです(2012/10/30現在2名が未特定)。

 Zach Steel (冒頭とラスト)
 Danilo Di Julio (スナイパー)
 iJustine (Justine Ezarik) (トマホーク)
 Unidentified (XM8)
 Omar Sy (歩行ロボ)
 Robert Downey Jr. (F-22 Raptor)
 Unidentified (セムテックス向かって左)
 The Amazing Johnathan (セムテックス向かって右)
 Jessica Chobot (白馬)
 Kyle Lamar Myers (FPSRussia) (ドローン)
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テーマ:PCゲー - ジャンル:ゲーム


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[Mac] 13インチMacBook ProのRetina搭載確定か
 10月23日(米現地時間)のiPad miniイベント時に同時発表と専らの噂になっているRetina搭載の13インチMacBook Pro。

 昨日MacRumorsやiClarified等が報じた記事によると、中国のBBSに投稿された「ニュー13インチMacBook Proのリーク画像」と称する画像群に、Retinaディスプレイ搭載を裏付ける画像が含まれているそうです。

 Leaked Photos of 13-Inch Retina Macbook Pro Show Ports, Batteries, Internals - iClarified

 確かにディスプレイ解像度設定画面で最高解像度が2560x1600となっています。どうやら噂は確定ですね。
 毎回ニューモデルに買い換えられるはずもなく、自分の13インチMacBook Proが旧型になっても気にしないようにしてきました。でも今回のRetina化は正直羨ましい! 欲しいが当然金はない。

[タグ] Mac Apple ノートPC

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[BF3] Battlefield 3 + 究極のゲームシミュレータ


 以前どこかでプロモーション映像だけ見かけた『Battlefield 3 + 究極のゲームシミュレータ』が「やじうまPC Watch」で詳しく紹介されていました。上の動画はそのシミュレータ製作のドキュメンタリーです。

 【やじうまPC Watch】英国のTV番組が究極のBattlefield 3シミュレータを制作
 ~全方位ビジョンや移動検知システムなど総額5千万円の装置を利用

 総額5千万円で専門のエンジニアがその都度キャリブレーションしないと使えないような代物ですから、今すぐ実用化できる訳じゃありません。でもいつかはこんなシミュレータでFPSを遊んでみたいですね。なおシステムの一部にはちゃっかりiPhoneと意外なあのオモチャも使われています。

 新作は常にPC版を購入し参戦してきたCoDとBFですがBF3はまだ購入目処が立っていません。購入を阻む最大の要因はゲーム用機としている自作PCの老朽化。少なくとも数万円追加投資しないとBF3を快適プレイできません。
 今(というかいつもか)とても貧乏なんです。
 疲れか時間がないせいかあるいはゲームに対する情熱が尽きたのか、作を追う毎にプレイ時間が減る一方というのも投資を迷わせます。両シリーズで最後に購入したCoD:BOは、マルチのプレステージモードにも突入しないままほとんどプレイしなくなってしまいました。

 PC版のプレイ動画が出始めたときから、その度肝を抜く臨場感からどうしてもやってみたい衝動に駆られていたBF3なんですけど。今回は道が険しいなー。でも砂塵や硝煙にまみれながらトリガーハッピーになってみたいなー。

[タグ] BF BF3 CoD FPS ゲーム iPhone

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[Mac] MacBook Pro - Late 2011が登場
 MacBook ProがLate 2011にモデルチェンジされました。
 マイナーアップデートでプロセッサ、GPU、ストレージ容量等のスペックアップに留まるため今回は私にとって買い換え対象となりません。でも新規購入あるいは買い換え予定だった人にとって値下げと相まったコストパフォーマンスアップは非常に嬉しいですね。
 仕事やプライベートで複数のMacを使用していますが、Sandy Bridge搭載モデルのパフォーマンスには目を見張るものがあります。ベンチマークのスコアが高いだけじゃありません。

 さて気になるのは来年、かなり以前から噂されているような大規模アップデートがあるかどうかです。特に焦点となるのはディスプレイのRetina化でしょうか。
 iPhone 4で大いなる感動をもたらしたRetinaディスプレイという高PPI環境がMacやiPadに搭載されるのはいつなのか。やはり来年なんでしょうか?

[タグ] Mac ノートPC Apple

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[Video Card] GeForce GTX 580を2基搭載したビデオカード(Asus)
MARS II/2DIS/3GD5

 久々に清々しいまでのバカPCパーツを見た気分。
 GeForce GTX 580を2基搭載したまさに現時点で究極のビデオカード『MARS II/2DIS/3GD5』がAsusから正式発表されたそうです。予想市場価格155000円前後とのこと。

 MARS II/2DIS/3GD5ニュースリリース
 MARS II/2DIS/3GD5レビュー(ベンチマーク) - 4Gamer

 主な購入層はスペック命のベンチマーカーかフレームレート命のFPSゲーマーでしょうか。コストパフォーマンスなどという言葉とは無縁の人たちです。これ1枚じゃ足りなくてSLIにするんでしょう。

 私はお金もないしfps(first person shooterじゃなくてflame per secondの方)向上に血道を上げるタイプではないけれど、このビデオカードと2560x1600のモニタで『BF3(Battlefield 3)』をプレイしてみたいね。もちろん画質設定は全てMaxで。

テーマ:PCパーツ - ジャンル:コンピュータ


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[Windows 8] VirtualBox(Windows 8のVM)に解像度追加
 先日の下記エントリの続きです。

 [Windows 8] Developer Preview をVirtualBoxにインストール

 VirtualBoxには詳しくなく知りませんでした。解像度がコマンドでVMに追加できるんですね。
 下記のblogを参考にさせてもらいました。

 Custom Resolutions in VirtualBox « Mark Knowles' Blog

 日本語で補足するとコマンドはこうなります。

コマンド詳細

  VBoxManage setextradata [VM名] CustomVideoMode[番号] [幅]x[高さ]x[色深度]

  VM名
    解像度を追加したいVirtual Machineの名前
    VM設定の「一般」→「名前」にある文字列
    DOS窓実行なので「スペースを含む名前はダブルクォーテーションで囲む
  番号
    任意の番号(半角数字)
    番号を変えればいくつでも解像度追加可能
  
    解像度の幅(ピクセル)
  高さ
    解像度の高さ(ピクセル)
  色深度
    色数(ビット)
    Windowsの場合フルカラーなら「32」

  VBoxManageはVirtualBoxインストール先フォルダにあります

コマンド例(今回私が追加した解像度)

  VBoxManage setextradata "Windows 8 Developer Preview" CustomVideoMode1 1440x900x32

  VM名
    Windows 8 Developer Preview
  番号
    1
  幅
    1440
  高さ
    900
  色深度
    32

実行後の結果

  めでたくWindows 8 Developer PreviewのVMに1440x900ピクセルが追加されました。
  適用後の状態は正常です。
1440x900が追加されました

  ワイド画面前提と思われるメトロUIも少し見やすくなりました。
ワイド画面前提のメトロが見渡しやすくなりました

[タグ] Windows8 VirtualBox

テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ


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[Windows 8] Developer Preview をVirtualBoxにインストール
追記2:VirtualBoxの画面解像度について
 ちゃんと解像度追加のコマンドがあったんですね。記事修正及び別記事に記載しました。
 [Windows 8] VirtualBox(Windows 8のVM)に解像度追加



追記1:日本語キーボードの設定について
 キーボードのデバイス設定を「Japanese PS/2 Keyboard (106/109 Key)」にしたらあっさり日本語配列が認識されたので、記事中のキーボードに関する記載を一部修正しました。
 (時々変換できなくなる(ひらがな等が確定状態で入力されてしまう)ときがあります。Win+スペースで言語を切り替えてまた日本語に戻すと良化します)



Metro UIのスタートメニュー

 Windows 8の開発者向けプレビュー『Windows Developer Preview』を試したらWindows 7よりは面白そうな印象だったため、もうちょい遊びたくなって家の常用PCにも入れてみました。
 初めて試したときは32bit版をネイティブインストールでしたが、同じことをしても芸がないので次は64bit版(デベロッパツール付き、4.8GB)でVMを作成しました。VMアプリはVirtualBoxでホストOSはXPです。

 Windows Metro Style Apps Developer Downloads
 VirtualBox

VirtualBoxへのWindows 8インストール
Windows 8のインストール

インストール手順
 Windows 8のインストール手順はVistaや7とほとんど変わらないのでVMといえども特殊な操作や設定はありません。VirtualBoxの一般的なVM作成チュートリアルに沿って進めれば完了します。なおインストール冒頭でキーボードの選択があり「Japanese」も選択できますが、ここの設定だけではどうせレイアウトは英語配列に認識されてしまうし日本語IMEは別の方法で追加しますから、選んでも余り意味はありません。

インストール後のVM設定
 3Dアクセラレーションを有効にしてみたりメモリ割当を増やしたり色々弄ってみましたが“モッサリ”は解消されません(エクスペリエンスインデックスのGraphicsは“2.0”というショボさ)。ネイティブなドライバで直接GPUを叩いているわけではないので仕方ないでしょうか。解像度が余り選べない点も我慢です。 (追記2参照)

Guest Additionsが使えない
 クリップボードやドライブを共有するための『Guest Additions』がゲスト(以下ゲストと言った場合Windows 8を指す)に正常にインストールできません(バージョンは4.1.2)。デバイスマネージャにも「Base System Device」としてビックリマーク付きで表示されています。
 ネットの情報を参考に、マウントされたGuest Additionsを
  D:\VBoxWindowsAdditions-x86.exe /extract /D=C:\Drivers
 として解凍し、デバイスドライバの更新から直接読み込ませてみましたが認識しません。そもそも解凍後のフォルダ名がx86だしなー、だめだなこりゃー。アップデート待ちですね。


Windows 8の設定あれこれ
言語追加で日本語入力可能に

言語追加でMS IMEによる日本語入力可能
 コントロールパネルの「Language」で日本語(Japanese)を追加すると「Microsoft IME 2012」が組み込まれ日本語入力できます。キーボード配列の問題はあるものの、これで英語版OSという点を気にせず使えるようになりますね。フォントはメイリオやMSゴシック等一連の日本語デフォルトフォントが入っていました。


IMEの切り替え(キーアサイン)
 言語切り替えは「Win+スペース」で可能ですが、IMEのON/OFF始め日本語環境での入力方法切り替えがうまくいきません。「半角/全角」や「ひらがな」等が正常に認識されていないためです。徹底的に言語(リージョン)関連の設定を日本語に変えてみましたが変化なし。キーボードプロファイルかドライバを無理矢理登録すれば使えるようになるでしょう

 仕方ないので応急処置としてキーバインドを認識する一般的なキーに変更しました。IME設定の「Key template」にある「Advanced」から「IME ON/OFF」を他で余り使いそうにない「Ctrl+1」にしてみました。とりあえずこれで日本語入力と半角直接入力をトグルできます。

 
追記:デバイスマネージャのドライバ更新から「Japanese PS/2 Keyboard (106/109 Key)」を選択したらあっさり日本語配列を認識しました。何だ普通じゃん。ということでこの件クローズ(キーアサインを一切変更しなくても日本語OS環境と同様にIME操作ができます、これまた同様にMS IMEやATOK等のスタイルが選択できる他カスタマイズも可能です)。


Windows 8 Start Menu Toggleのインストール
 Windows 8デフォルトでは「Windowsキー」を押すとメトロ(Metro)スタイルのスタートメニュー(冒頭のスクリーンショット)が表示されます(他のメトロ系アプリが動いていたりデスクトップが表示されていた場合はトグル)。
 『Windows 8 Start Menu Toggle』をインストールするとWindowsキー押下時の挙動が「メトロ」か「クラシック(従来のスタートメニュー)」かトグルできるようになります。




 初回起動時に.NET Framework 3.5.1を有効化するか聞かれますので許可する必要があります。単体exeファイルなので適当な場所に置いて実行するだけです。

Windows 8 Start Menu Toggle

 大きなボタンを押すたびにメトロとクラシックの両モードをトグルします。


パワーボタン(シャットダウン等)が意外な所に
 かなりどうでもいい話です。メトロUIの場合クラシックスタートメニューみたいに目立つ場所にパワーボタン(シャットダウンやスタンバイ等移行用)がありません。一番手っ取り早いのは「Ctrl+Alt+Del」(VirtualBoxだったらHost+Del)です(遷移後の画面右下にパワーボタンがあります)。

マウスカーソル左下隅で

 他にもないかなーと探してみたら意外な所にありました。マウスカーソルを画面左下隅に移動すると黒っぽいメニューがポップアップします。これの「Settings」をクリックすると画面右に帯状のSettingsエリアが表示されます。ここの一番下にパワーボタンがありました。
 因みにデスクトップがアクティブなときに(アクティブなウィンドウがないときに)閉じるコマンドの「Alt+F4」を押してもシャットダウンメニューが表示されます。これは従来のWindows同様ですね。




 まだ何か書きたかったような気がしますが、疲れてきたんで以上。

[タグ] Windows8 VirtualBox

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[Ubuntu] 11.10 Betaにアップグレード、でも
11.10にアップグレード

 今月初めリリースされたUbuntu 11.10(Oneiric Ocelot)のBetaを入れてみました。
 11.04からのアップグレードです。

 しかし最近Ubuntuに限らず、じぇんじぇんLinux使ってません。iPhone 3Gが出て以来興味と熱意が完全にそちらに移ってしまったのが一番大きいでしょう。
 iPhone自体を弄る時間が多いのに加え、パソコンを利用する場合もiPhoneの同期やJailbreakとかテーマ関連の作業等の都合から、プラットフォームとしてはMacやWinを優先してしまいますから、Linuxを触る時間は減る一方です。

[タグ] Linux Ubuntu

テーマ:Linux - ジャンル:コンピュータ


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[Mac] LionをSandBox的に新規インストール
 LionをSnow Leopardとは別パーティションにクリーンインストールしてみました。
 いわゆるSand Boxですね。
 以下ただの雑感です。有益な情報はありません。

Lionインストール後初期画面

 ブートメディア作成に関しては下記エントリをご覧下さい。
 [Mac] OS X 10.7 Lion のブートDVDを作る方法

 マルチタッチ関連の設定はすぐに変更して、スクロールを従来方向にしたり、3本指での“進む”と“戻る”が効くようにしたり(とにかくこれができないとブラウザやFinderが不便で仕方ない)。
 新たに加わったジェスチャーとUI(Mission Controlとかデスクトップ表示とか)は結構快適で操作の使い分けにすぐに慣れました。動作も快調。どうしてもBetterTouchTool使わなくちゃ、と思わせるほど醜くないのではと感じますが今後はどうでしょう。
 Launchpadは表示や設定をカスタマイズできるツールでも出ないと・・・今のところ余り使う気になりません。とりあずAlfred使います(ほんとはQuickSilverの方がいいんだけど)→今見に行ったらLion対応のβ60が出てました。使ってみます。
 困ったのはSMBです。相手先の環境にもよるのか、接続できなかったり書き込みできなかったり、いずれもSnow Leopardでは全く問題なかったのに。

 アプリ毎のバージョン管理は面白いですね。Previewで度々画像開いていたらいつの間にか(そういう機能なんだから当然だが)スナップショットが保存されていたよ。バージョン選択の画面に突入するシーン切り替えがまさにTimeMachine。うにょ~っと厳かにアニメーションしつつ例のスター・ウォーズ画面に切り替わります。

 さて、まだまだ触り始めたばかり。もう少し使い込んで、いよいよ本番のSnow Leopard環境に上書きするかどうか判断しませんと。うちの場合アプリの互換性はそれほど問題なさそうなのでやっちゃってもいいかとは思います。

[タグ] Mac OSX Lion

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[Mac] Lionインストールメディア作成記事への補足
 先日の下記OS X Lionインストールメディア作成記事に追記しました。

 [Mac] OS X 10.7 Lion のブートDVDを作る方法

 Lionをインストールした後に再度インストーラ(例のdmgを内包する)を入手してメディア作成する方法です。といっても恥ずかしながら人様の記事への丸投げです。詳しくは上記エントリの追記をご覧下さい。


 やっと週末になったので私もこれからLionインストール作業に取りかかれそうです。
 本来は当然Snow Leopardからのアップグレードですが、HDDは余っているしまだ金曜深夜で時間の余裕もあるし、別パーティションにクリーンインストールして遊んでみるのもいいかなと思ったり・・・。

 どうするかはわかりません。
 では。

[タグ] Mac OSX Lion

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