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[iPhone 5] Fusion GarageのMILCケース『i.am+ foto.sosho L.5』
 iPhone 5のケース紹介第33弾。
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i.am+ foto.sosho L.5

 Will.i.amが広告塔になっているiPhone用カメラケース『i.am+ foto.sosho』シリーズ(実際の開発・製造等を担当するのはFusion Garageのようで、Chandra Rathakrishnanが発表会にも来ていました)。
 先日のiPhone 4/4S版発表の際は非稼働モックのチラ見せしかなかったiPhone 5版ですが、Ubergizmoの記事にあるとおりWill.i.amの『Scream & Shout』PVでもその姿を見ることができます。

 今回登場する「イエロー&ブラック」と「キンキラキン」は、交換レンズとQWERTYキーボードが付いてますからラグジュアリー仕様()の『foto.sosho L.5』になる予定のモデルですね。
 どこまで本気でやるつもりか、発表どおり14メガピクセルのイメージセンサー、多分専用のマウント&レンズを備えたミラーレス一眼(Mirrorless interchangeable-lens camera (MILC))ケースを目指しているようです。フランジバックとかの光学設計は大丈夫なんでしょうか。

 モノとしての価値はさておき、セレブがタイアップするとろくなことにならないのはどこの国も同じようです。iPhone 4/4S版の『foto.sosho C.4』と『foto.sosho V.4』はとんでもないボッタクリ価格が設定されていました。またWill.i.amのファンという客層に合わせたのか、上位モデルのV4はコッテコテでとても上品とは言えないデザインとカラーリングでした。
 iPhone 5版もこの路線となるのは明白で相当な高額商品となるでしょうし、Ubergizmoの記事やPVで見られるモックのカラーリングは言わずもがなです(特にキンキラキンタイプのfoto.sosho L.5)。


 ところでこのシリーズ、似たような名前のモデルが一斉に発表されたため勘違いしている人もいるようです。小さなレンズがiPhoneのカメラ位置に付いたモデル2種は全て「iPhone 4/4S用(foto.sosho C.4、foto.sosho V.4)」、ケース中央付近に大きなレンズが付いたモデル2種は全て「iPhone 5用(foto.sosho V.5、foto.sosho L.5)」です。

iPhone 4/4S用(foto.sosho C.4、foto.sosho V.4)
iPhone 4/4S用(foto.sosho C.4、foto.sosho V.4)

iPhone 5用(foto.sosho V.5、foto.sosho L.5)
iPhone 5用(foto.sosho V.5、foto.sosho L.5)
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[UAV] GoPro対応の全自動フライトUAV『LA100』
Lehmann Aviation LA100 with GoPro

 業務用UAVメーカーのLehmann Aviationが、990ユーロという一般人でも手が届く低価格で、全自動飛行するUAV(Drone)『LA100』を発売したそうです。
 『AR.Drone』がラジコン(Wi-Fi)で低空/低速だったのに対し、こちらは無人でより高々度/高速でしかもステルス機みたいな外観と、一層ドローンらしさが強くなっています。

 LA100 FIRST FLYING PLATFORM FOR GOPRO USERS - Lehmann Aviation

 LA100は専用カメラではなくGoPro搭載用として設計されており、2ヶ所のマウント片方または両方にGoProカメラを取り付けて空中撮影が可能です(カメラは別売)。
 電源ON後手持ちでテイクオフさせると、予めプログラムされた航路に従い高度80~100mを約5分間自動航行して帰還します。航行範囲は周囲約500m、速度は20~80km/h、そして風速35km/h以下の風に対応と高性能です。さすがに屋外用なので翼長92cm、重量は積載物なしで850gとそこそこ大柄ですが、それでもラジコン飛行機の翼だけ程度のサイズでしかありません。

 飛行パターン等実際の運用イメージは下の動画を見た方がわかりやすいかと思います。それにしても民間人がこんなのを入手できる時代になるとは。「一家に一台無人偵察機」。

LA100 Fully Automatic UAV


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[iPhone 5] ケース『iArt+』と『camHoodie』(レンズフレア軽減について)
追記1:『エアジャケ』にもレンズ周辺のラバーあり、ただし
 この記事を書いた翌日たまたま『エアージャケットセット for iPhone 5』(通称エアジャケ)のクリアブラックを購入しました。エアジャケもレンズ周囲にiArt+とよく似たブラックパーツがあるんですね。ただしオフィシャルサイトではフラッシュの映り込み軽減だけを効能として記載しておりフレア軽減については触れていません。
 このエアジャケや過去のクリジャケ等、パワーサポートのケースは定番中の定番です。私もiPhone 3Gの頃から毎年各モデルのiPhoneで使用してきました。付属する液晶保護フィルム(AFPクリスタルフィルム、単品売りもあり)の品質が非常に高いのも人気の一因です。
 iPhone 5用のエアジャケもいいですね。業界最薄ではないけれどスリムで平滑度が高くスベスベ艶やかなボディ、しかもキズに強いため激安クリアケースみたいにすぐに白濁する心配なし(表面が滑らかでキズリペアがあるのはクリアとクリアブラックのみです、ラバーホワイトとラバーブラックは仕上げが異なります)。4種あるバリエーションの中でもクリアブラックはブラック&スレートのiPhone 5とベストマッチだと思います。
 ただし落下時のプロテクションは高望みできません。また脱着に少々コツを要します(オフィシャルサイトや商品貼付の説明書どおりやれば簡単ですが)。そしてクリアタイプはケースなしの状態より手から“すっぽ抜け”やすくなりますからウッカリさんには向きません。



 iPhone 5のケース紹介第19弾。
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 今回は@intronewsさん(株式会社ザイオンさん)からの依頼によりクリアケース『iArt+(アイアートプラス)』を紹介します。
 ついでにレンズフレア絡みの話題とケース紹介をもう1件掲載しました。

 iPhone5 case iArt+(アイアートプラス)

 iArt+はポリカーボネート製のクリアハードケースで装着は前後モナカ合わせです。
 特色は次の3点でしょう。バックカメラ用ホールの周囲に黒いパーツが配置され、光の乱反射を軽減する効果があるそうです。iPhone 5のボディ四隅に貼るウレタンフォームが付属します(落下時の衝撃軽減用)。無地の他に3種の光沢デザインメッキを背面内側に施したバージョンがあります。
 iArt+はAmazonにて1980円で販売中です。
 なお小ロットからのOEM制作も可能とのこと(オリジナルロゴ等)。


レンズフレア対策ケース:アメリカ編

R.I.P Jimi Hendrix

 iPhone 5のバックカメラで撮影した画像にレンズフレア(パープルフリンジ)が発生する、という現象はiPhone 5発売直後から度々報告されていました。英語では“purple haze”、“purple flare”、“purple fringing”などと呼ばれています。
 どうやら強い光源が被写体に含まれると発生しやすいようで、レンズ自体ではなくレンズ周囲の構造に起因するものではないかと推測されています。
 なおAppleのこの件に対するサポート回答はこちら

 上で紹介したiArt+はレンズ周りの黒いパーツでフレア対策しています。海外にもこれと似た手法で“purple haze”対策を謳ったケースがあります。

 camHoodie Lens Hood Case - for iPhone 5 (greatly reduces purple lens flare)

 camHoodieはアメリカの光学機材メーカーFotodiox社のiPhone 5用ケース。24.95ドル。2012/10/31現在予約受付中です。
 iArt+とは若干異なり、レンズの円周に沿って黒いラバーのレンズフードが付いています。リンク先では静止画/動画の使用前/使用後が比較されています。“greatly reduces ”と豪語するだけあって、効果によほど自信があるんでしょうね。

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[iPhone 5] レンズ付きケースiZZi Gadgetsの『Solo』と『Orbit』
iZZi Solo and Orbit

 iPhone 5のケース紹介第15弾。(金属ケースとしては第11弾)
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 アメリカiZZi Gadgetsの交換レンズ付きメタルケース『iZZi Solo』と『iZZi Orbit』。iPhone 4/4S用に加えてiPhone 5用も登場しました。
 2012/10/19現在、Kickstarterからの購入だと投資額によって納期が異なり10月~12月。MadeFreshlyに建てられているストアでは「Now Available」になっています。
 なおMadeFreshlyから購入した場合の価格はSoloが139.99ドル。Orbitが239.99ドルです。

 iZZi Soloの商品紹介

 iZZi Orbitの商品紹介

 Kickstarterの購入ページ

 MadeFreshly内のiZZi Gadgetsストア

 Solo、Orbit共にアルミ合金製(正確にはジュラルミンと表記されているのでA2017?)のボディで、Soloにはフィッシュアイレンズが、Orbitにはフィッシュアイ、ワイド/マクロ、望遠、と3種のレンズが付属。Orbitはロータリー式のレンズ交換構造により即座に3種のレンズを切り替えて使用できます。

PhotojojoもiPhone 5版を発売予定

 iZZi Orbitと同様の交換レンズ付きケースにPhotojojoの『The iPhone Lens Dial』があります。こちらも2012/10/19現在iPhone 5版を開発中でカミングスーン。ニュースレター登録すると最新情報を送ってくれます。

 The iPhone Lens Dial by Photojojo

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『PENTAX Q』発表、これは欲しいような気がする
PENTAX Q

 ペンタックスがレンズ交換式ミラーレスデジカメ『PENTAX Q』を発表。

 ポケットに入れて持ち歩けるデジタル一眼カメラ「PENTAX Q」新発売─|PENTAX

 これはいいですね。各社のミラーレス一眼と比較してもこれが一番好き。
 デザインは手放しで大好きと言えるほど好みじゃない。実物を見ないことにはなんとも。

 でもペンタックスのデザインはいつも真面目で、ヤンキー臭がないところが良い。

 - 関係ないけど、
 - 最近カメラに限らず国産プロダクトデザインはヤンキー向けの醜悪なのが多くて困る。
 - あーいや、デザインだけじゃないよね、世の中全てがヤンキー寄りで、
 - ヤンキー天国か?

 - ヤンキーって言ってもアメリカ人のことじゃないよ。

 センサーを小さくした甲斐があって想像以上にコンパクト。dpreviewのPENTAX Qハンズオンプレビュー記事にNEXと横並びの画像があって、これを見ると小ささが実感できます。

 交換レンズが1本6000円程度なのもいいですね。将来的にはFAやDAのLimited的なプレミアムなレンズも登場するんでしょう。超パンケーキでマクロ効くヤツがいいかな。

PENTAX Q

 実物を早く見たい。

[タグ] PentaxQ K20D デジカメ

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[iPhone 4] バックカメラで撮影した画像(青カビも)
iPhone 4で撮影(暗めの蛍光灯下、コピー用紙を撮影)
iPhone 4カメラ青カビの正体
(640x478にリサイズのみ、1/20秒、F2.4、ISO80)

 iPhone 4購入後1週間で約80枚とサンプル数は少ないものの、これまでのところカメラ撮影時の通称“青カビ”による影響はそれほど感じません。
 ただし私の個体も例外ではなく、掲示板等で報告されているとおり「蛍光灯下で中央付近が青っぽくなる」のは上の画像でも歴然。フレーミング時、モニタしている映像が既にこの状態です。
 光線や被写体によって薄まって見えたりなくなったりするから気にならないだけです。
 もしファームupで直るなら嬉しいんですが。

 青カビは別として、カメラの実力はiPhone 3GSからまた一段上がりましたね。これは画素ピッチを従来レベルに抑えた裏面照射型CMOSセンサーの恩恵でしょうか。
 大変満足。
 後はカメラ系アプリのマルチタスク対応と、iPhone 4向けチューニングに期待したところです。

iPhone 4で撮影
iPhone 4で撮影した画像
(720x964にリサイズのみ、1/30秒、F2.4、ISO100、蛍光灯を含むミックス光)

iPhone 4で撮影
iPhone 4で撮影した画像 (LaFiCa)
(640x960にリサイズのみ、LaFiCa使用のためExifデータなし、タングステン光)

テーマ:iPhone - ジャンル:携帯電話・PHS


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[iPhone 3GS] クリップオンタイプの8倍望遠レンズ、しかし
iPhone用8倍テレコン

 iPhone(を含むモバイル機器)に取り付けられる8倍テレ・コンバージョン・レンズです。

 Cell Phone Telephoto Lens | Neu Black

 クリップオンした姿が「無骨でちょっと素敵」とか思ったんですが、これはダメかもしれません。
 前掲記事からリンクしている販売サイト(Urban Outfitters)では販売終了になっており、どうやら購入者のレビューや記事のコメントにあるとおり、正しくフィットせずまともに撮れない、という欠陥があった模様。

 日本に入ってくることはないでしょうが、どこぞのセレクトショップ等で見つけた場合は、やめておくか、ダメもと感覚で購入するのがよいかと思います(因みにあちらでの販売価格は30ドル)。

テーマ:iPhone - ジャンル:携帯電話・PHS


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[iPhone 3GS] 水着美女を激写するゲーム『Tuti Paparazzi』
 南海の楽園Tuti諸島(架空)でホットなベイブつまり美女たちを撮影しつつ、一流パパラッチ(パパラッツォ)を目指すアドベンチャー(?)ゲーム『Tuti Paparazzi』です。

Tuti Paparazzi(App Store、350円)
Tuti Paparazzi

このトレーラー動画を見てもらうと雰囲気がわかるでしょうか。

因みにオフィシャルサイト(Facebookですが)はこちら
(iTunesからリンクされているオフィシャルサイトは開きません)

 動画では派手に「小さなビキニのBabeたち」を撮ってますが、初めは外れの島で地味な撮影しかできません(ストリートやホテルの窓に見える「着衣の美女」を遠目に撮る)。
 成り上がりに必要なのはとにかく「金」。金を稼ぐ手段は撮影してフィルム売却しかないため、ひたすら撮り続けるしかありません(後半はパパラッチらしいミッションで稼ぐこともできる模様)。
 初期の所持金200ドル。高級一眼レフが32000ドルとか、隣の島での営業許可アンロックが25000ドルとか、メチャクチャ物価が高いですなここ。
 メモリーカードを買い足さないと一度に撮れるカットは16枚。失敗カットが多いと数百ドル~千ドル程度にしかならないため、結構道のりは長いような気がしてきました。

 ・一度に撮れるカットは16コマ(メモリーカード購入で増量可)
 ・満杯になったらデータを売ってメモリをクリア(バーのマフィアみたいなおっさんに売る)
 ・半分ボケた写真含むで1500ドルくらい?(失敗が多いと数百ドル)
 ・32コマ程度でバッテリー切れするため要充電(ホテルにて)
 ・ゲーム内では矢の如く時間が進む(10秒で1時間くらい)
 ・夜(21時~8時)は暗いため充電時間にするかフラッシュを買う
 ・フラッシュやカード以外にカメラのアップグレードが可能

 ・その他プレイ方法等は下記

Tuti Paparazzi
 Tuti諸島の島々。初めは左上のボンバヤマ島でしか活動できません。隣のタンブクトゥ島へ移るには25000ドル必要です(バーのマフィアみたいなおっさんが売ってくれる)。

Tuti Paparazzi
 ボンバヤマ島全景。上のホテルは休憩(カメラ充電)とアイテム購入のショップ。右下のバーには撮影物の買い取りとタンブクトゥ島の営業許可を売ってくれるマフィアみたいなおっさんがいます。その他ストリートとモーテルは撮影スポットです。

Tuti Paparazzi
 ストリートでの撮影風景。女性がランダムに立ち位置を変えて現れ、数秒後に消えます。急いでスライド操作でフレームを移動させ、消える前にジャスピンを狙って撮影(シャッタータップでフォーカス開始、離すと撮影、忙しく往復するマーカーを中央付近で止めないとピンぼけに)。
 あと、マッチョな男や太ったおばさんなどのジャマーが突然現れフレームに入り込んできます。こいつらを一緒に撮ってしまうとピンぼけ写真同様買い取り価格が下がります。
 右上のバッテリーがゼロになると撮影不能に(ホテルに帰って数時間充電)。

Tuti Paparazzi
 撮影結果の一例。中央のカットはピントが合ってますが、その上はひどいボケボケですね。こういうのが混じっていると(その他フレーミングミスやジャマー割り込みなども)買い取りが下がります。

Tuti Paparazzi
 スタート時は左上の安っぽいコンパクトデジカメしか持っていません。カメラをアップグレードするとフォーカス速度がアップ(多分ジャスピンを狙いやすくなる)。メモリーカードは一度に撮れる枚数アップ。最下段のフラッシュは夜間撮影に効果を発揮します。

Tuti Paparazzi
 現時点で買える最高のカメラはCANONじゃなくてCANNORのセミプロ仕様一眼レフ(?)で32000ドル。おそらく後半は更に高級なカメラが買えると思いますが、一体幾らするのやら。

 マイスタジオを持った一流グラビアカメラマン。
 お尻丸出しのセクシーベイブ。
 とりあえず目指してやってみます。

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[K20D] K-7に限定色『K-7 Limited Silver』
K-7 Limited Silver

 ペンタックスK-7の1000台限定シルバーモデル『K-7 Limited Silver』が発売されるそうです。
 3月13日予定。

 ペンタックス、1,000台限定の「K-7 Limited Silver」 - デジカメWatch

 黄金分割スクリーン装着の他、液晶保護カバーにも小変更が加えられているとのこと。

 シルバーのFAリミを持っている方には魅力となりそうです。
 私はブラックが好きなのでそれほど興味なし。
 (K20Dと同時購入したFA43mmもブラックにしました)

 先日のファームup(FAリミのレンズ補正に対応)はここに繋がっていたわけですね。

[タグ] K20D K-7 デジカメ

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[K20D] 『17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM』は3月19日
17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM

 シグマの『17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM』(ペンタックス用)は3月19日発売だそうです。

 現在少々大柄で重いけれどF2.8通しが利点の同社製24-70mm(旧型)をズームのメインとして使っていますが、この17-70mmにも結構魅力を感じてます。
 ボディ内手ブレ補正を搭載したK20Dでも使えるレンズ内手ぶれ補正(しかも4段分)や、最短撮影距離、サイズと重量など、普段使いのユーティリティレンズとしてはより好適かもしれません。

[タグ] K20D デジカメ

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