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[RC] パームサイズのクアッドコプター『NanoQ』プロジェクト資金難
追記1[RC] パームサイズQuadcopter『QR-1』がTraxxasから(DR-1も)



Mimix and NanoQ

 アメリカQFO Labs社の超小型クアッドコプター『NanoQ』のKickstarterキャンペーンが、2012/11/08現在残りたった5日で目標額23万ドルの半分にも満たない出資額約8万ドルと苦戦しています。「8万ドルも集まったからよかったじゃん」という訳ではなく、目標未達の場合QFOには一銭も入りません。

 Mimix™ Tilt-to-Fly controller and NanoQ™ copter by QFO Labs — Kickstarter

 NanoQはあの『AR.Drone』と同じく電動4ローターのラジコンヘリで、外観だけでなくトイラジコンの域を超えたUAV的スペックを誇る点でも似ています。ただしサイズと価格はAR.Droneの1/3以下で遊ぶ環境とお財布に優しくなっています。
 小型だけにカメラこそ搭載していないものの、赤外線通信、シングルハンド操作のMimixコントローラ、よりシンプルで壊れにくい構造等の独自性があります。またUSB(ケーブルまたはドングル)接続によるPCからのハッキングというギーク心をくすぐる機能も搭載されています。このハッキングでテレメトリ受信、操縦パラメータの調整、カスタム赤外線コマンド、PCからの直接制御等が可能になります。

 AR.DroneはiOSデバイスをコントローラとした点もウケたのか瞬く間に大ヒットしました。一方NanoQは今のところ初期プロジェクトに限っては失敗となる可能性が濃厚。
 一応将来は149ドルで市販化の予定となっており、このまま埋もれてしまうことはないと思います。でも話題作りと資金集めの段階で盛り上がりに欠けてしまったのは惜しいですね。
 Mimix&NanoQはQFO Labs社の「Real-LIfe, 3-D Gaming」シリーズの第一弾と位置づけられています。今後どんなプロジェクトが登場するのか、Kickstarterキャンペーン終了後のQFO Labsの動向に注目したいところです。
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テーマ:周辺機器 - ジャンル:コンピュータ


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[iPhone 5] Canopy社のタッチセンサーケース『Sensus』
Sensus by Canopy

 iPhone 5のケース紹介第22弾。
 PinterestのiPhone 5ケースまとめBoardはこちら

 アメリカCanopy社のタッチセンサー内蔵ケース『Sensus』です。iPhone 4/4S用が2013年第一四半期発売予定。iPhone 5と第5世代iPod touch用は2013年晩春発売予定とアナウンスされています。要はiPhone 4/4Sより他はちょっと遅れます、という意味でしょう。

 Sensus | Powered by Canopy

 価格はiPhone 4/4S用を今予約すると通常59ドルのところ39ドルにディスカウント(送料別)。ただし残念ながら2012/11/02現在、出荷対象はアメリカ国内のみに限られています。
 iPhone 5と第5世代iPod touch用はリンク先ページ下部の“Notify Me”に登録すれば、注文ないしは予約可能となったらメールで知らせてくれます。

 iPhoneのDockコネクタ(またはLightningコネクタ)と接続される、専用プロセッサ搭載のインテリジェントなケースです。タッチセンサーは背面と右サイドに配置されます。センサー処理はケース搭載のプロセッサが担当し、iPhone本体のCPUには極力負担をかけない設計となっています。
 背面にもタッチセンサー! 新しい体験! このフレーズ、どこかで聞いたような。
 実際のところどうなんですか、Vitaユーザーの皆さん。新しい体験あった?

Sensus by Canopy

 バッテリーは搭載されていないためスリムです。Canopyは「初の本当に“スマート”なケース」、「分厚いバッテリーは無用」とアピールしています。
 しかし逆にこれは不安材料でもあるのではと。ただでさえゲーム等で酷使するとみるみるバッテリーが減っていくiPhone、その上ケースにも微量とはいえ給電したら・・・・。

 単にフロント液晶と同様のタッチ操作が可能なだけでなく、独自のジェスチャーもビルトインする予定だそうです。多分カスタマイズも可能になるんでしょう。例としてブラウザのスクロールや写真のズーム等が紹介されています。
 これもやはり便利な反面不安材料ともなり得ます。余り複雑なジェスチャーだと実用性が低いし、それよりセンサーとソフトウェアのチューニング次第では誤操作・暴発が頻繁に起こりそうです。

 数量限定でデペロッパキットも用意されるそうです。キットにはプロトタイプのSensusとSDK、プラグインライブラリ、ドキュメントとサンプルプロジェクトが含まれます。センスのいいデベロッパが組むことに期待しましょう。

今後の動向が気になるアイテムです。

 iPhoneの特殊機能付きケースは多様化の一途です。タッチセンサー、キーボード、レンズ、バッテリー、ソーラーパネル、ヘッドフォンアンプ、マルチツール、サイクロコンピュータ、スタンガン、ペッパースプレー、カメラスタビライザー、メモリカード、電子マネー、指紋認証、その他にも色々あり。次はどんな新種が登場するか楽しみです。

テーマ:iPhone - ジャンル:携帯電話・PHS


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[CoD:BO2] あの人も出てる“Surprise”トレーラー(と人物特定作業)
"Surprise" - Official Call of Duty: Black Ops 2 Live-Action Trailer


 近々発売『Call of Duty: Black Ops 2』(CoD:BO2)の、Guy Ritchie監督による“Surprise”と題されたライブ・アクション・トレーラー(実写トレーラー)が公開されていました。
 酔いどれ復活オヤジRobert Downey Jr.や、ミリオタやガンオタならチャンネル購読必須であるFPSRussiaのKyle Lamar Myersを始めとした有名キャストがカメオ出演しています。BGMはAC/DCの名盤から『Back in Black』。
 個人的にはFPSRussiaの登場シーンが一番笑わせてもらいました。以前もドローン絡みでジョイントしていたし、コラボ関係にあるようです。それと9秒辺りでアイアンマンみたいなの飛んでないかね?

キャストと登場シーン

 海外サイトのあちこちで出演者特定作業が行われていました(というほど大がかりなものではない)。どうやら下記で確定のようです(2012/10/30現在2名が未特定)。

 Zach Steel (冒頭とラスト)
 Danilo Di Julio (スナイパー)
 iJustine (Justine Ezarik) (トマホーク)
 Unidentified (XM8)
 Omar Sy (歩行ロボ)
 Robert Downey Jr. (F-22 Raptor)
 Unidentified (セムテックス向かって左)
 The Amazing Johnathan (セムテックス向かって右)
 Jessica Chobot (白馬)
 Kyle Lamar Myers (FPSRussia) (ドローン)

テーマ:PCゲー - ジャンル:ゲーム


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[iPad] 9.7インチiPad対応ステアリングホイール『KOLOS』
追記2:Diamond Multimediaから同類のステアリングコントローラ『TAB360』がリリースされました、7~10.1インチの各社タブレットに対応します、ブラックとホワイトあり
DIAMOND TAB360 Universal Racing Gaming Wheel Stand for iPad® , iPad® mini and other 7 to 10.1 inch Android / Win8 Tablets (Black Color)



追記1:ファンディング開始は2012/11/05(日本時間6日)になりました



KOLOS: The First iPad Gaming Wheel

 iPad 2以降の第2/3/4世代9.7インチiPadに対応するステアリングホイール『KOLOS』。

 KOLOS: The First iPad Gaming Wheel

 Indiegogoの購入ページ(2012/10/30現在カミングスーン)

 一般的なゲーム用ステアリングホイール同様ネジで締め付けて本体を机等に固定。ステアリング中央にiPadをワンタッチで装着。ステアリングを回せばiPadがチルトして、レースゲーム等チルト対応のアプリが操作できるという非常に単純な構造です。
 要はただの「輪っか」でありコネクタ接続するデバイスではないためチルト操作以外の高度な機能はありません。取付中はスリープボタン(ON/OFFボタン)にアクセスできませんが、ワンタッチで脱着可能だから問題ないよね、とのこと。

 下の動画でも触れているとおり、チルト操作以外のアプリを使用するときは単なるスタンドとしても役に立ちそうです。
 販売がIndiegogoなので例によって、「投資額に応じた各種プランがある」、「ファンディング→量産→デリバリーの手順となるので入手は相当先になりそう」、「もしFixed Fundingだった場合万が一ボツる可能性もある」といったことが予想されます。


[タグ] iPhone iPad ゲーム

テーマ:iPad - ジャンル:コンピュータ


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独り言
 iPhone 5ケースBlogになり果てた今日この頃。そろそろこの話題も飽きてきた。
 気分転換として独り言をあれこれ書いてみる。主に物欲系。

 iPad miniは欲しい。あのサイズは魅力だ。非Retinaを嘆く声が多いようだが私はそれほど気にかけない。メーカーがよく口にする「ユーザー・エクスペリエンス」を大きく貶める要素ではない。
 一方でこれをAppleが王者たる「余裕の仁王立ち」から一歩後退し「なりふり構わぬ」防戦に転じた瞬間と捉えると面白い。後発であるこのセグメントのみならず上(iPad)や下(iPhone)でも防戦一方となりそうな来年が見物だ。

 MacBook Pro 13インチ Retinaディスプレイモデル...って、なげーよ名前が。『Air』が本当に空気になる前に来年はモデル統合し、『13インチ無印』(分厚くて重くて非Retinaで安いヤツ)と『Pro 11/13/15インチ』(薄くて軽くてRetinaで高級なヤツ)の4モデル程度に整理して頂きたい。
 当初はRetina化だけが羨ましかったけど、実は薄型軽量化も恩恵が相当大きい。現在使用中の13インチPro(ちょい古いCore iモデル)はパフォーマンスに何の不満もなく、これが現行Proのサイズ・重量になるだけでもいい。もし買い換えたらより幸せになれるのは確実だ。

 Mac。『iMac』とか『Mac mini』とか欲しいと思い始めたらきりがない。なるべく考えないようにしよう。iMacは驚異的な薄さだけじゃなく、パフォーマンスにも目を見張るものがある。例えばWindows 8に嫌気がさしたゲームデベロッパがMacにもっと注力してその素性を生かしてほしいところ。Modてんこ盛りのSkyrimみたいなVRAMイーターは除くとして、大抵のゲームは快適に遊べるだろう。

 Windows 8。出る前からわかっていたことだが「とりあえずはいらない子」である。モバイルガジェットで『RT』を使うならまだしも、現行デスクトップやノートといったレガシーPCで使うなら「メトロなんかドブに捨てちまえ」。Windows 8をMicrosoft様がおっしゃるとおりに使いこなすためには、新しいデバイスだけでなく頭の大幅な切り替えが必要だ。旧OSはフェードアウトし(させられ)、いずれWindows 8に移行していくのは確実。でも今はいらない。

 Game。せめて『Borderlands 2』と『Dishonored』くらいは買いたかったし『Call of Duty: Black Ops 2』も欲しいけど、金とゲームやってる時間がない。そんな余裕すらない自分が悲しい。『Torchlight II』は中盤で放置したままずっと起動していない。いつかクリアしよう。
 iPhoneのゲームも積みゲーばかり。こちらは無料や85円が多いため増える増える。もう何が何だかわからない。今後も増え続けるだろうから多くは“捨てゲー”になるかもしれない。
 ところでiPhone(iOS)のゲームといえば。4年間で随分変わったものだ。最近はフリーミアム(いわゆる基本無料+課金、いわゆるモバゲーやチョンゲーのビジネスモデル)ばかり。少々うんざりする。

 wowowはフルハイビジョン3チャンネルになってからがとにかくひどい。ゴミコンテンツで埋め尽くされている。新作洋画が増えるかな?、リーガの放送カードが増えて下位チームも見られるかな?、色々期待していた人は嘆いているだろう。多くは望まないが、タレント・芸人が出演する番組、韓流、古い邦画シリーズの一挙放送、これらだけでも即刻排除して頂きたい。

テーマ:Mac - ジャンル:コンピュータ


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[BF3] Battlefield 3 + 究極のゲームシミュレータ


 以前どこかでプロモーション映像だけ見かけた『Battlefield 3 + 究極のゲームシミュレータ』が「やじうまPC Watch」で詳しく紹介されていました。上の動画はそのシミュレータ製作のドキュメンタリーです。

 【やじうまPC Watch】英国のTV番組が究極のBattlefield 3シミュレータを制作
 ~全方位ビジョンや移動検知システムなど総額5千万円の装置を利用

 総額5千万円で専門のエンジニアがその都度キャリブレーションしないと使えないような代物ですから、今すぐ実用化できる訳じゃありません。でもいつかはこんなシミュレータでFPSを遊んでみたいですね。なおシステムの一部にはちゃっかりiPhoneと意外なあのオモチャも使われています。

 新作は常にPC版を購入し参戦してきたCoDとBFですがBF3はまだ購入目処が立っていません。購入を阻む最大の要因はゲーム用機としている自作PCの老朽化。少なくとも数万円追加投資しないとBF3を快適プレイできません。
 今(というかいつもか)とても貧乏なんです。
 疲れか時間がないせいかあるいはゲームに対する情熱が尽きたのか、作を追う毎にプレイ時間が減る一方というのも投資を迷わせます。両シリーズで最後に購入したCoD:BOは、マルチのプレステージモードにも突入しないままほとんどプレイしなくなってしまいました。

 PC版のプレイ動画が出始めたときから、その度肝を抜く臨場感からどうしてもやってみたい衝動に駆られていたBF3なんですけど。今回は道が険しいなー。でも砂塵や硝煙にまみれながらトリガーハッピーになってみたいなー。

[タグ] BF BF3 CoD FPS ゲーム iPhone

テーマ:PCゲー - ジャンル:ゲーム


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[Video Card] GeForce GTX 580を2基搭載したビデオカード(Asus)
MARS II/2DIS/3GD5

 久々に清々しいまでのバカPCパーツを見た気分。
 GeForce GTX 580を2基搭載したまさに現時点で究極のビデオカード『MARS II/2DIS/3GD5』がAsusから正式発表されたそうです。予想市場価格155000円前後とのこと。

 MARS II/2DIS/3GD5ニュースリリース
 MARS II/2DIS/3GD5レビュー(ベンチマーク) - 4Gamer

 主な購入層はスペック命のベンチマーカーかフレームレート命のFPSゲーマーでしょうか。コストパフォーマンスなどという言葉とは無縁の人たちです。これ1枚じゃ足りなくてSLIにするんでしょう。

 私はお金もないしfps(first person shooterじゃなくてflame per secondの方)向上に血道を上げるタイプではないけれど、このビデオカードと2560x1600のモニタで『BF3(Battlefield 3)』をプレイしてみたいね。もちろん画質設定は全てMaxで。

テーマ:PCパーツ - ジャンル:コンピュータ


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期待のRPG『Legend of Grimrock』のゲームプレイ動画
Gameplay video of Legend of Grimrock.


 ダンジョンマスター風のダンジョンクロールRPGゲーム『Legend of Grimrock』のゲームプレイ動画(PC版)が初公開されていました。
 (前掲リンク先やTouch Arcadeの記事にはiPad版のスクリーンショットも掲載されています)

 PC、Mac、そしてiOSデバイスというマルチプラットフォーム展開が予定されており、2011年内のリリース目指して鋭意制作中とのこと。ただし精鋭ながら少人数のデベロッパ(Almost Human)なのでスケジュールどおり(しかも全プラットフォーム向けに)リリースできるかどうかはわからないかと思います。

 僅か数分のビデオを見ただけですがこれは期待大ですね! PCでもMacでもiPhoneでもどれでもよいから出たらすぐに買うな絶対。常々ダンジョンマスターをiPhoneに移植して欲しいと思っていたけど、現代向けにアップデートされたLegend of Grimrockの方が一層楽しめるかもしれません。

[タグ] iPhone iPad PC Mac ゲーム

テーマ:新作ゲーム - ジャンル:ゲーム


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[iPhone 4] 『Gun Disassembly』のバージョン2とMac版(ついでにWin版)
Walther P99c and Mac

 ちょうど1年ほど前に紹介したハラショーなアプリ『Gun Disassembly 3D』のバージョン2が登場し(パブリッシャ変更)、同時にMac版もリリースされていました。

 関連記事:[iPhone 3GS] 実銃どおりの分解/組立が楽しめる『Gun Disassembly 3D』

Gun Disassembly 2(App Store、無料、IAP)
Gun Disassembly 2 for iPhone

 パブリッシャ変更&別アプリとしてのリリースということで、てっきり「App Storeじゃよくある旧ユーザー切り捨てか、俺のIAP返せこの野郎、バカヤロー、氏んじまえ」と思ったら。
 ちゃんと『Gun Disassembly 3D』でのIAP(購入済みの銃)は引き継がれていました。
 疑ってすまんかったViacheslav Klimov(←このVKがデベロッパです)。

Gun Disassembly 2 for iPhone
 2を起動するとすぐに購入済み10挺アンロックのお知らせが

 銃の数が増えた(11→17)以外は前作を踏襲しており、分解・組立やオペレーション、X線透視(4レベルにバージョンアップ)、スローモーション(2レベルにバージョンアップ)、ゲーム(分解・組立のタイムトライアル)など、ファイヤ・アームズの隅々までしゃぶり尽くせる内容になっています。
 リリース時の紹介と異なり現在はRetinaにも対応しより緻密なグラフィックが楽しめます。弊害としてUIが非常に小さくなり少々操作しづらい箇所もありますが。

 無料で付属する銃は3挺と少ないものの、銃にそれほど興味がない方にはこれで充分でしょうし、好き者は既に前作でコンプしているかもしれませんし、買うとしても1挺115円ですし。
 それに2では複数まとめ買いディスカウントや、VIP待遇と言うべき「永久保証権(将来のリリースを含め制限なく銃が使用できるIAP)」も用意されています。

 Gun Disassembly 3DとGun Disassembly 2は完全に「3D ⊊ 2」となっているはずですので、初めて買う人は2を買いましょう。3Dを持っている方も2に乗り換える価値はあります、数々バージョンアップした上に3DのIAPアイテムが引き継がれますからね。

Gun Disassembly 2. Volume 1(Mac App Store、無料)
Gun Disassembly 2 for Mac

 さて、新たにリリースされたMac OS Xバージョンです。
 こちらはIAPではなくVolume 1~6までリリースされ。Volume 1のみ無料(iOS版と同じく3挺付属)、以降は600円の分割購入となります。他社もそうですがやっぱりMac版はiOS版より高いですね。
 金額のことがありますからMac版をコンプリートするかは微妙です。でもMacでもリリースしてくれたのは素直に嬉しいですね。あとは値下げに期待。

 なおWindows版もリリースされているそうです。ダウンロードはこちらからどうぞ。iOS版やMac版と同様無料で3挺付属します。私はまだこちらは試していません。

テーマ:iPhone - ジャンル:携帯電話・PHS


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[PS3] PSN段階的に再開→おまけソフトがショボい
 諸国より大幅に遅れていた日本国内でのPSN再開がようやく今週末から段階的に開始されるとのこと。今回の件に関してはハッカー/クラッカーの阿呆共に腹が立つ一方、ソニーの“お客様(とりわけ日本)”を軽んじるというか見下したような態度にも辟易しました。
 さてニュースリリースでは例のオマケソフトも発表されており、これがまたショボい!
▽“PlayStation 3”フォーマット
下記5タイトルから2タイトルをお選びいただけます。
 ・The Last Guy
 ・おいでよロコロコ!! BuuBuu Cocoreccho!
 ・無限回廊 -序曲-
 ・WipEout HD
 ・ハスラーキング

 海外のラインナップも特別豪華って訳ではないけど日本よりはマシだよね。

[タグ] PS3 ゲーム

テーマ:PS3 - ジャンル:ゲーム


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